株式会社AGENCY ONE

神奈川県横浜市青葉区

株式会社AGENCY ONE

実践型の広報PR人材育成の「広報人」

広報人は、実践型の広報PR人材を育成するプログラムです。 弊社では、広報部がない、または担当者のいない企業様へ弊社16年間培ってきたノウハウとスキルを全て公開して人材の育成を支援しています。 広報はメディアにおける報道を仕掛けることが目的ではありません。従業員をはじめ全ての関係者から選ばれるために実施します。 ■プログラム概要 ①ノウハウを学習する:245講座のeラーニング・各種セミナー・講習会 ②スキルを習得する:広報媒体作成のワークショップ・オンライン個別相談 ③現場で実践する:広報の定期的作成とNewsRoomの運営 ※NewsRoomはトヨタやGAFAの広報部も運営している広報媒体のウェブ版です。

動画
ランク
トロフィー
ポイント 200ポイント
ホームページ kohogene.com/index.html
業種 <マーケティング>
集客・販売促進 PR・ブランディング コンサルタント

<人材>
研修・コーチング
対応ソリューション WEB、PR(プレスリリース)
私たちの強み 弊社は今年で16年目に入るPR会社です。「日本で一番地味なPR会社」と覚えてください。創業以来スタートアップや中小企業に特化して広報PRを支援してきました。
研究所のような会社で2015年には、日本広報学会でスタートアップや中小企業の情報発信に関する研究結果を発表させていただきました。
現在は、広報PRの実務支援に限らず、学会での発表内容を元に広報部の立ち上げや人材育成にも力を入れています。
広報PR、情報発信、ブランディングに関することならお気軽にご相談ください。
こんな方のお役に立てます 弊社は全ての企業、スタートアップや中小企業こそが広報PRに取り組むべきだと考えています。
なぜなら、多くの企業は、マーケティングや販促、採用や離職率、資金調達や出資など何かしらの課題を抱えていますが、これらの課題の多くは、「選ばれ無いこと」に集約できます。
一方、広報部の最も重要な役割は、「全ての関係者から選ばれるようになるための情報発信」です。そのために実施するのがPR(パブリックリレーションズ=利害関係者との良好な関係構築)です。
PRは、プロモーションやアピールと同意語で使われることがありますが、目的や実務を正しく理解して実施すれば経営課題の多くが改善することは、今や大手や有名になった企業がそうなる前から広報PRに取り組んでいたことが証明しています。
近年、トヨタやGAFAといった大手企業は広報PRを効率的に実施するためにNewsRoomという広報媒体のウェブ版を始めています。
弊社では、広報PR人材の育成をしながらこのNewsRoomも運営できる「広報人」という人材育成プログラムをご提供しています。
併せて、協力会社を通じて助成金や補助金の申請支援もしており、実質0円で人材育成がきるケースが増えています。
これからの飛躍に向けて、「正しい広報PR」を始めてみてはいかがでしょうか。
私たちの実績(案件名) 創業以来500名を超える経営層と相対しながら、スタートアップや中小企業にとって効果的な情報発信について研究を重ねてきました。2015年には日本広報学会で研究結果を発表させていただき、同業のPR会社の人材育成も依頼されるまでになりました。
紹介求む(メリット) まだ広報部がない、または広報担当者を設置していない企業様へご提案したいです。また、スタートアップや中小企業様を対象としたサービスを提供している企業様がありましたら協業させていただけると幸いです。
紹介制度①
謝礼:3,000円
条件:広報PRに興味をもっていただける企業様のご紹介
紹介制度②
謝礼:50,000円
条件:広報人ご制約の場合
紹介して欲しい業種 <産業・業種>
メーカー・製造業 小売業・物販 飲食業・食材

<生活・暮らし>
ホテル・旅行 美容・健康 医療・介護 学校・スクール業

<一般企業>
経営者・役員 マーケティング部 経営企画室

<ニーズ別>
周年を迎える企業 求人をしている企業 二代目社長 創業間もない企業 事業承継を考えている企業
リコメンド(顧客の声) 弊社が提供している「広報媒体作成のためのワークショップ」の受講者の声です。

無料なのが不思議に感じるほど、充実した内容でした。ありがとうございました。

受講者にも積極的に声掛けして下さり、参加意識が高まりました。開催時間としては、業務時間内で受講していることもあり、あと1時間ほど短いとよかったです。また、初心者の方もいる場合、質問を募るときには音声に加え、チャットも活用してもよいかと感じました。

プレスリリースについて分かりやすく教えてくださりありがとうございます。お忙しい中ありがとうございました。

小さい会社なので無料での開催有難いです。記者クラブという存在を意識したことがなかったので調べてみたいと思います。

まずは、ありがとうございました。仕事をしながら聞かせていただいていたので、失礼があったかと思います。未経験で広報担当になり戸惑っている所です。年度末で多忙になって来ましたが、少しづつ学ばせていただければと思います。

他社事例も交えて丁寧に分かりやすくご説明いただき、とても参考になりました。仕事の関係上、ちゃんと聴くことが初めの2時間しかできず、申し訳ございませんでした。またこのような機会があれば参加させていただきたいです。

大変勉強になりました。業務で途中抜けざるを得ないことが何度かあり残念でしたが、仕事に活かせそうです。記者クラブは利用したことがなかったので検討したいです。ニュースレターも検討したいなと思いましたので、そちらのセミナーにもぜひ参加させて頂ければ幸いです。

無料セミナーとは思えない充実した内容でとても勉強させていただきました。ありがとうございました。
何故か上の開催の長さへの答えに「適切だった」が選ばす、「どちらかと言えば短い」を選んでいます。ただ、実際に自分でプレスリリースを書いてみるワークの時間があったら嬉しかったかなと思いました。

全体通して、非常にわかりやすく有意義な時間でした。ありがとうございます。ウェブ発信を積極的に行っていこうと思っており、PRをまとめたNewsroomの話は参考になりました。ありがとうございます。

ありがとうございました。落ち着いたらe講座を申込もうかと思います。
とても勉強になりました。有難うございました。

繰り返し講義してくださるため、途中参加、途中退室が可能なことがとても有難いです。

急な参加にも関わらずご対応いただきまして誠にありがとうございました。また何かございましたらご相談させてください。上の問の補足です。業務的なところから言うと長いなと感じましたが、内容としてはこれくらいの長さで適切に配分いただいていたかと思います。ありがとうございました。

非常に勉強になりました。ありがとうございました。

昨日はありがとうございました。セミナーを受け、ファクトブック作るぞ!と、いまはやる気に満ち溢れています。おそらく取り組み始めると大変すぎて心が折れるのだろう…という想像も同時にしています。ぜひeラーニングにも登録して勉強したいと思います。

個人事業立ち上げを目指しています。 これからの取り組みに大変参考になる内容でした。 ありがとうございました。

とても分かり易く、ご説明頂きありがとうございます。途中退出してしまい大変失礼致しました。e-learning、ぜひ活用させて頂きたいです。

何がわからないのかわからないという状態で受講しました。資料の提供も
あり、後からゆっくりと考えて理解を進めることができそうです。もっと理解を深めたいと思えるようになったら次のステップへ進んでいきたいと思います。全く知識のないものにも学ぶ機会を与えてくださりありがとうございました。

広報に転職するには?と悩んでいた時に講座を見つけました。少し難しかったですが、プレスリリースの書籍を読んでも分からなかった部分がクリアになりました。メモを取りながら進めていたのですが、途中からスピードが早く、聞くだけになり頭に入らなかったので、資料で復習します。ありがとうございました。

大変分かりやすいお話でした。私の所属では、まだ広報に関しては、戦略的な取り組みはできておらず、教えていただいたことを実務に活かすことが現状できないのが実際です。しかし、内部にはその重要性を敏感に感じ、広報体制の構築、ブランド維持や管理を本格的に取り組む必要があるのではないかと考えている者は少なくありません。今後行われるセミナーについても、参加させていただき、理解を深めて参りたいと思います。参加させていただく際は、どうぞよろしくお願い申し上げます。