NPO法人ユアライト

東京都港区

NPO法人ユアライト

介護の不安から家族と企業を守る

NPO法人ユアライトは、企業・行政・団体・個人に向けて、介護セミナー、介護予防活動、介護悩み相談などを行っています。介護と仕事の両立支援や、ご家族が抱える介護の悩みに寄り添い、それぞれの状況に合わせた「頑張り過ぎない仕組み」を一緒につくることで、介護への不安軽減と地域の介護環境づくりを支援しています。

動画
ランク
トロフィー
ポイント 200ポイント
ホームページ yourlight.or.jp/
業種 <生活・暮らし>
住宅・暮らし 医療・介護
私たちの強み 介護の「困った」を、現場目線で解決できることがユアライトの大きな強みです。

介護は、突然家族に降りかかり、仕事や生活にも大きな影響を与える可能性があります。ユアライトでは、介護に関する知識を伝えるだけではなく、実際の介護現場を知る立場から、一人ひとりの状況に合わせた支援を行っています。

また、個人への介護相談だけでなく、企業向けの介護セミナーや仕事と介護の両立支援、自治体・地域団体との介護予防活動など、「個人・企業・地域」を横断して介護問題にアプローチできることも特徴です。

✅介護に関する現場経験・専門知識を活かした支援
✅企業・行政・団体・個人、それぞれに合わせた幅広い介護支援
✅「介護と仕事の両立」をテーマにした企業向け支援
✅介護予防から家族の介護相談まで、介護に関する幅広い課題に対応
✅地域に根差した活動実績
✅港区から地域の介護への長年の貢献を評価され、区長表彰を受賞
こんな方のお役に立てます ✅従業員の介護離職を防ぎたい企業
✅「介護と仕事の両立」に悩む企業・従業員
✅家族の介護について相談したい個人
✅介護に関する正しい知識を身につけたい方
✅高齢者の介護予防に取り組みたい行政・団体
✅地域の介護・福祉活動を充実させたい自治体・団体

ユアライトは、こうした介護にまつわるさまざまな悩みに応えます。

特に企業にとっては、従業員が介護を理由に離職することを防ぎ、安心して働き続けられる環境づくりをサポート。個人に対しては、介護に関する相談や情報提供を通じて、不安や孤立の解消を支援します。
私たちの実績(案件名) ユアライトは、地域や企業と連携しながら、介護に関するさまざまな活動を展開しています。

東京都の推進事業である「シニア食堂」を港区から最初に受託したほか、港区の「まなび屋」で介護セミナーを実施。

さらに、ソニー生命、三井住友信託、ダイエー、イオン、日本ハウズイング、合人社などにおいて、介護セミナーや介護相談を実施しています。

また、長年にわたる地域の介護への貢献が評価され、港区から区長表彰を受けた実績もあります。

✅港区より、長年にわたり地域の介護に貢献したとして区長表彰
✅東京都推進事業「シニア食堂」を港区から最初に委託
✅港区「まなび屋」にて介護セミナーを開催
✅ソニー生命で介護セミナー・相談を実施
✅三井住友信託で介護セミナー・相談を実施
✅ダイエーで介護セミナー・相談を実施
✅イオンで介護セミナー・相談を実施
✅日本ハウズイングで介護セミナー・相談を実施
✅合人社で介護セミナー・相談を実施
紹介求む(メリット) ■紹介してほしい案件
・企業向けの介護セミナー・研修
・従業員の介護と仕事の両立支援
・自治体・団体向けの介護予防活動
・高齢者・ご家族向けの介護相談
・地域の介護・福祉に関するイベントや企画

■紹介するメリット
企業にとっては、従業員が介護を理由に離職するリスクの軽減や、介護に対する理解促進につながります。また、行政・団体との連携によって、地域の介護予防や高齢者支援にも貢献できます。

■紹介して欲しい業種
【パートナーの場合】
・保険会社・保険代理店
・金融機関
・不動産・住宅関連
・人事・労務関連
・介護・福祉関連
・医療関連
・教育・研修関連
・自治体・地域団体
・高齢者向けサービス関連企業

【エンドユーザーの場合】
・従業員の介護問題を抱える企業
・高齢者・そのご家族
・介護予防に取り組む自治体・行政
・地域の高齢者支援を行う団体
・介護に関する研修・セミナーを必要とする企業・団体
紹介制度①
紹介制度②
紹介して欲しい業種 <生活・暮らし>
相続・承継

<一般企業>
経営者・役員 経営企画室 総務部 人事部

<ニーズ別>
周年を迎える企業 二代目社長 事業承継を考えている企業
リコメンド(顧客の声) 「介護について考えるきっかけになりました。」
これまで身近な問題として考える機会がなかった介護について、具体的な事例を交えながら学ぶことができました。

「介護と仕事の両立について、具体的に考えられました。」
従業員が介護に直面したとき、会社としてどのようなサポートができるのかを考えるきっかけになりました。

「一人で抱え込まなくていいと分かりました。」
介護について誰に相談すればいいのか分からない状況でしたが、専門的な話を聞くことで、今後の選択肢が見えてきました。