曽我株式会社【オフィスサプリ事業】

東京都板橋区

曽我株式会社【オフィスサプリ事業】

経費削減と人材定着に向けて健康経営の福利厚生

【福利厚生費の「投資対効果」を最大化し、昨今の経営課題である「離職防止」と「採用力強化」を同時に実現する新しい手法】  市場規模8.4兆円 と言われる福利厚生サービスの中で、多くの企業様が「導入して満足」してしまい、本来の目的である「企業課題の解決」に至っていない現状がございます 。  「消費」から「投資」へ。 弊社が提供するオフィス設置型サービス「Capiii(キャピー)」 は、オフィスの空きスペースに設置するだけで、そこを「Health Promotion Corner」 へと変えるサービスです。

ランク
トロフィー
ポイント 200ポイント
ホームページ www.brsjapan.co.jp/
業種 <人材>
はたらき方改革

<経営>
オフィス関連 コスト削減

<産業・業種>
メーカー・製造業

<生活・暮らし>
住宅・暮らし 美容・健康
私たちの強み 1. サービス提供場所・形態の差別化(VS 従来の福利厚生)
従来の福利厚生(旅行、宿泊、スポーツクラブ、ゴルフなど)は「社外」で行うものが多く、利用者が限られるという課題がありましたが、Capiiiは**「オフィス内完結型」**であることが最大の強みです。
全従業員へのリーチ力: オフィス内に設置するため、一部のアクティブな社員だけでなく、全社員が日常的に利用・接触できます。
「わざわざ行く」手間の排除: ジムや保養所に行く時間を確保できない多忙な社員でも、業務の合間に健康行動がとれます。

2. 対象規模の柔軟性(スケーラビリティ)
多くのソリューションが企業規模を選ぶ中、Capiiiは規模を問わない柔軟性を持っています。
規模不問の導入体制: 「数名のベンチャー企業」から「数百名〜数万名の大企業」まで、規模感に関係なく設置が可能です。
省スペース対応: 大規模なカフェテリアがなくても、オフィスの空きスペースに「コーナー」として設置できる柔軟性があります。

3. 解決する課題の「深度」と「目的」(VS 一般的な福利厚生)
単なる「従業員満足度(ES)」の向上だけでなく、**「経営課題の直接解決」**を掲げている点が大きなセールスポイントです。
「消費」から「投資」への転換: 従来の福利厚生費を「コスト(消費)」ではなく、生産性向上や離職率低下のための「投資」と定義し直しています。


<具体的な経営指標への貢献:>
 ✅離職率低下: 人間関係の希薄化に対し、コミュニケーションのきっかけ(「調子どう?」などの会話)を生み出すことで対策します。

 ✅生産性向上: 健康維持によりパフォーマンスを高め、企業収益UPを目指します。

 ✅企業イメージUP: 採用困難な時代において、従業員を大切にする企業姿勢をアピールできます。

4. 導入障壁を取り除く「ワンストップ性」(フォロー体制の代替)
多くの企業が健康経営を実施できない理由として挙げている「課題」を、システムとして解決しています。
ノウハウ・専門家不足の解消: 「何をすれば良いか不明」「ノウハウがない」「相談できる専門家がいない」という企業に対し、設置するだけで健康経営の「型」を提供します。

※人手不足・担当者負担の軽減: 「人手不足」で施策を回せない企業でも、設置型サービスであれば運用の手間を最小限に抑えられます。

5. コミュニケーション誘発デザイン(製品特徴)
単に健康器具やサプリを置くだけでなく、**「コミュニケーションが生まれる場」**として設計されています。
デザインされた空間: デジタルサイネージやPOPを活用し、「調子どう?」「今日は大麦にしようか」といった自然な会話が生まれる仕掛けがあります。
視覚的な訴求: 洗練された「Health Promotion Corner」としての空間演出により、オフィスの雰囲気を明るくし、社員が立ち寄りやすい環境を作ります。
こんな方のお役に立てます 【 御社は、このような課題をお持ちではありませんか?】
✅法定外福利厚生費として安くないコストをかけているが、効果が見えない(平均24,125円/人 )
✅旅行補助やジム契約などを用意しても、利用するのは一部の社員だけ
✅「健康経営」に取り組みたいが、何から始めればよいかノウハウがない
✅社内のコミュニケーションが希薄になり、若手の離職が続いている

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ケース1:数百名〜数万名規模の大企業
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【どのような企業か】
従業員数が数百名から数万名にのぼる大規模な企業 。
既存の福利厚生(保養所やスポーツジムなど)はある程度整っているが、形骸化している可能性がある企業。

【どのような課題に対し】
人間関係の希薄化・メンタルヘルス不調: 社員数が多いため人間関係が希薄になりやすく 、うつ病患者の増加 や自殺 といった深刻なメンタルヘルスの問題を未然に防ぎたい。
既存施策の限界: 旅行やジムなどの福利厚生は人気だが、一部の人しか使わず、企業の直接的な課題解決(離職防止や生産性向上)になっていないというジレンマがある 。

【何を提供し問題解決したか】
「Health Promotion Corner」の設置: オフィスの空きスペースやカフェテリアなどに、健康促進コーナーを設置 。
コミュニケーションの活性化: 「調子どう?」といった会話が生まれる空間を提供し、部署を超えたコミュニケーションを誘発 。
投資対効果の転換: 「消費」されるだけの福利厚生から、生産性向上や離職率低下に繋がる「投資」としての健康経営へシフトさせた 。

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ケース2:中小企業・ベンチャー企業(数名〜規模)
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【どのような企業か】
数名から数十名規模のオフィスを構える企業 。
リソース(人・モノ・金)が限られている企業。

【どのような課題に対し】
深刻な人手不足と採用難: 採用が困難であり 、若手社員の離職率が高い 。
ノウハウとリソースの欠如: 健康経営に関心はあるが、「何をすれば良いか不明」 、「ノウハウがない」 、「人手不足」 で実践できない。

資金不足: 大掛かりな施策を行う予算がない 。

【何を提供し問題解決したか】
規模を問わない導入: 大規模な工事やスペースを必要とせず、小規模オフィスでも設置可能なヘルスケア環境を提供 。
「置くだけ」の健康経営: 専門家がいなくても 、設置するだけで健康経営の形を作り、社員の健康意識を高める仕組みを提供。
企業イメージの向上: 「社員の健康を大切にする会社」というブランディングにより、採用力強化と離職防止(定着率向上)に貢献 。

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ケース3:業績向上を目指す全般的な企業
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【どのような企業か】
売上の低迷や利益率の低下に悩む企業 。

【どのような課題に対し】
生産性の低下: 社員の健康状態が悪化することによるパフォーマンスの低下や、無駄な人件費(欠勤やプレゼンティズムによる損失) 。

コスト負担: 医療費や保険料の負担増 。

【何を提供し問題解決したか】
オフィス内での健康行動の習慣化: サプリメントや健康情報を日常的に提供することで、社員の心身の健康を維持 。
生産性向上による収益UP: 健康な社員が増えることで生産性が向上し、結果として企業収益をアップさせる 。
コスト削減: 病欠や不調による損失を防ぎ、保険費の負担を減らす 。
私たちの実績(案件名) 【導入のメリット】
全員が使える:オフィス内に設置するため、全従業員が毎日利用可能です。

自然な会話の創出:「調子どう?」といった会話が生まれ 、部署を超えたコミュニケーションが活性化します。

健康意識の向上:サプリメントや健康情報を日常的に取り入れ、生産性の向上と医療費抑制に貢献します 。

規模を問わない:数名のオフィスから数万名の大企業まで、柔軟に導入可能です 。


【ご提案】
「健康経営」に関心はあるものの実践できていない企業様は全体の約8割にのぼります 。 貴社のオフィス環境を少し変えるだけで、社員のエンゲージメントは劇的に変わります。

他の事業にてスターバックスをオフィスに導入あり

紹介求む(メリット) 導入して頂ける企業様
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紹介して欲しい業種 <人材>
採用・人材 研修・コーチング

<経営>
オフィス関連

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<ニーズ別>
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