●名言集

●名言集

【名言集】
■20210410
長いこと考え込んでいるものが、いつも最善の選択となるわけではない。
ゲーテ

■20210409
怒っている人の本当の理由は別のところにあると知ろう
中谷彰宏氏

■20210408
「人生の成功の秘訣は、チャンスが来たときに、それに対する用意が出来ている事である」
ベンジャミン・ディズレーリ

■マーケティングに関する基本知識
<ロジャースの普及モデル>  
1)イノベーター(先駆的購買者)2.5%  
2)オピニオン・リーダー(初期購買者)13.5%  
3)アーリー・アダプター(前期購買者)34%  
4)フォロワー(後記購買者)34%  
5)ラガード(伝統的購買者)16%

■20210406
青春とは心の若さである
松下幸之助


■20210405
前向きにもがき苦しむ経験は、すぐに結果に結びつかなくても、必ず自分の生きる力になっていく 
落合博満

■20210404
副業で成功する人はサラリーマンとしての本業も一生懸命やっている。 
本業で手を抜いて成功することはありえない。
中谷彰宏氏

■使ってはいけない言葉
「大丈夫」「~だと思います」「~の方」「~の形」「~という感じ」
「できません」「無理です」「問題ないです」「必要です」
「そうではなくて」「ですから」「先ほどもご説明しましたが」
「違います」「お分かりになりませんか」

■20210402
偉大な功績はどれも、かつては不可能だと考えられていた

■マーケティングに関する基本知識
<顧客分類>
・サスペクト【Suspect】ターゲット・候補
        ↓
・プロスペクト【Prospect】=「リード」 見込み客
        ↓
・カスタマー 【Customer】
        ↓
・ロイヤルカスタマー【Royal Customer】

■20210329
許可をとるより、やってから謝る事にエネルギーを注ごう
中谷彰宏氏

■20210328
自分以外の仕事をしよう
中谷彰宏氏

■20210327
「一日延ばしは時の盗人である」
上田敏

■20210326
交渉というのは自分が正しいことを証明する場でもなければ、自分の言うことを相手が感心して聞いてくれる場でもないのに、どういうわけか、自分の正当性だけを繰り返すタイプが多い。
交渉学

■20210325
ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ 
スティーブ・ジョブズ


■20210324
複数の交渉はアジェンダに整理し合意しやすいことから話し合う
交渉学

■20210323
どうしたら客が来てくれるかを考えるのではなく、どうしたら来たくなくなるかを考える。
中谷彰宏氏

■20210322
機に臨み変に応ずる

■20210321
どうせなら「夢のようなことをして失敗してみよう」と。    
元ちとせ

■20210320
「チャンスに出会わない人間は一人もいない。それをチャンスにできなかっただけである」
アンドリュー・カーネギー

■20210319
小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています 
イチロー

■20210318
機能競争には限界がある。 
その時に勝負するのはデザイン。つまり買うのは機能でなくてセンス。
中谷彰宏氏

■20210317
一度地獄を見ると、世の中につらい仕事はなくなるんです。苦しい経験を若いうちにするからこそ、得られるものもある 
池上彰

■20200316
何もしないことが一番大きなリスクになる
ラリー・エリソン

■20210315
ミスはいい。ミスから崩れるのは、良くない。
中谷彰宏氏

■マーケティングに関する基本知識
<価格を決める3つの手法>  
⦿コスト上積み  
⦿価値基準  
⦿競争志向

■20210313
成功者は早く失敗して、早く撤退する
中谷彰宏氏

■20210312
「あなたが本当にそうだと信じる事は、常に起こります。そして信念がそれを起こさせるのです」
フランク・ロイド・ライト

■ある会社の会議5か条
・事前にアジェンダを把握
・冒頭に会議の目的、ゴール、時間を明確にし、共有する
・ファクトに基づいた発言をする・数値に基づいた話をする
・全員が必ず一度は意見を言う
・TO DOに落とし込む(誰がいつまでに、何を)

■20210310
明日はなんとかなると思う愚か者よ。今日でさえ遅すぎるのだ。賢者はもう昨日済ましている。
カーリー・クーリ

■20210309
忙しいことを理由にして,やりたいことを放棄しない

■20210307
危ない所に登らねば熟柿は食えぬ

■20210306
私は世界で最も賢い人間というわけではないが、賢い同僚たちを確実に選ぶことができる。
フランクリン・ルーズベルト

■20210305
マニュアルから外れたところからが、管理職の仕事。
中谷彰宏氏

■20210304
運がいい人も、運が悪い人もいない。
運がいいと思う人と、運が悪いと思う人がいるだけだ。
中谷彰宏氏

■マーケティングに関する基本知識
WEBサイトに不可欠な8大ポイント
・ユーザビリティ(使いやすさ)
・デザイン(画像、色、文字など)
・コンテンツ(サイトの目的、提供コンテンツ)
・サイトの基本構造(情報体系、ナビゲーション、レイアウトなど)
・サイトアイデンティティ(イメージ、ブランド、基本情報)
・ユーザー環境への配慮(アクセシビリティ)
・SEO対策
・戦略性・マーケティング


■20210303
「人よりもほんの少し多くの苦労、人よりもほんの少しの努力で、その結果は大きく違ってくる」
鈴木三郎助

■20210302
常識とは18歳までに身に付けた
偏見のコレクションのことを言う
~アインシュタイン~

■20210301
考えるより当たれ、体当たりによって生きたアイデアが生まれる
土光敏夫

■20210228
決して部下と競争してはいけない。一日に何件回れるか、どれだけいいアイデアが出せるかという競争をするのではなく管理職は常に一歩引いた状態で全体を見て今ここで何が足りないかということを補っていきながら、仕事を完成させなせなければならない。
中谷彰宏氏

■マーケティングに関する基本知識
WEBサイトに不可欠な8大ポイント
・ユーザビリティ(使いやすさ)
・デザイン(画像、色、文字など)
・コンテンツ(サイトの目的、提供コンテンツ)
・サイトの基本構造(情報体系、ナビゲーション、レイアウトなど)
・サイトアイデンティティ(イメージ、ブランド、基本情報)
・ユーザー環境への配慮(アクセシビリティ)
・SEO対策
・戦略性・マーケティング

■20210226
生きるために食べよ、食べるために生きるな。
ソクラテス

■20210225
成功する人の動かし方、リーダーシップの基本は、人望と決断力だ
片岡勝太郎

■20210224
家をきれいにする、約束を守る、お礼の手紙を書く、そういう基本をきっちり続けることが、自分の型の基本をつくってくれたと思っています 
笑福亭鶴瓶

■20210223
「15分考えて結論を出しました。」というのは、結論が出ているものを15分間かけて検証しただけ。結論は一瞬で出ているのに「もう少し考えてみないと」と言う人がいるが、これは考えているのではなく、自分の気持ちをごまかしている。
中谷彰宏氏

■20210222
「意志あるところに道は通ず」

■20210221
周囲の人からそれなりの評判を得るには20年かかる.
だが,その評判はたった5分で崩れることがある.
そのことを頭に入れておけば今後の生き方が変わるはずだ.
ウォーレン・バフェット

■20210220
失敗を気にしていては革新はできない。 打率三割といえば強打者と呼ばれるが、
それはつまるところ十回のうち七回までが 失敗だったということである
アルフレッド・スローン

■20210219
努力は必ず報われる。もし報われない努力があるのならば、それはまだ努力と呼べない。
王貞治

■20210218
ほんとうに人望のある人というのは、
けっこう人に嫌われています。
好かれることも嫌われることもあるけれど、
嫌いな人よりも、好きな人のほうがたくさんいる。
または、好きな人からは、絶対的に好かれている。
そういう人のことを、人望のある人というのです。
秋元康氏

■20210217
チャレンジするというのは、自分の得意な分野で挑戦していくことではない。今まで自分がやったことのないジャンルに飛び込んでいくこと。
中谷彰宏氏

■20210216
短所を直すにはすごいエネルギーが必要だけれど、長所を伸ばすのは楽である
山下俊彦

■20210215
愛はお互いを見つめ合うことではなく、ともに同じ方向を見つめることである。
サン=テグジュペリ

■マーケティングに関する基本知識
<クープマンの市場シェアの目標値>   
◎市場存在シェア(6.8%)・・・市場で存在意義が認められる規模。  
◎市場的認知シェア(10.9%)・・・市場で存在が認知される規模。   
◎並列的市場シェア(19.3%)・・・既存製品と共存できる力がつく規模。  
◎差別的優位シェア(26.1%)・・・並列的市場シェアから一歩リードした規模。  
◎安定的市場シェア(41.7%)・・・他の追従を許さないレベル。  
◎独占的市場シェア(73.9%)・・・独占状態。

■20210213
自分で何がしてほしいかわかっている人はお客様ではありません。お客様は、何か商品として提示した時に初めてそれがいいかどうかわかる人です。
中谷彰宏氏

■マーケティングに関する基本知識 
<マーケティングコンセプト> 
◎生産志向  
◎製品志向  
◎販売志向  
◎マーケティング志向

■20210210
人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる。
アインシュタイン

■20210209
どんなに悔いても過去は変わらない。どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。いま、現在に最善を尽くすことである。
松下幸之助

■20210208
2位になることは、敗者の中で1位ということだ。つまり敗者だ。
アイルトン・セナ

■20210207
やってみせて、言って聞かせて
やらせてみて
ほめてやらねば人は動かじ
話し合い耳を傾け承認し
任せてやらねば人は育たず
やっている、姿を感謝で見守って
信頼せねば、人は実らず
山本五十六

■20210206
失敗しても構わないが、失敗するなら早くしろ
ラリー・ペイジ

■マーケティングに関する基本知識
バランススコアカード
企業の状態を
「財務の視点」
「顧客の視点」
「内部業務のプロセスの視点」
「イノベーションと学習の視点」
という4つの視点から分析するフレームワークのこと。
従来の財務的業績指標に偏った業績管理ではなく、顧客の満足度や従業員のやる気など、より正確な企業の状態の把握が可能とされる。
具体的には、部門ごとに個別の
「実施項目(CFS)」
「数値目標(KGI)」
「評価指標(KPI)」
を設定し、それを実際の業務の中でモニタリングすることで、評価と改善を促すことになる。

■20210204
前進をしない人は、後退をしているのだ。
ゲーテ

■20210203
彼女を口説くためには、一生懸命相手の気持ちを想像したり考えたりするのに、上司や部下に対しては、そこの部分をロクに考えない人が多いですね。
辺見芳弘

■20210202
ほんとうのやさしさとは、自分から与えるのではなく、相手が求めてきたときに、さりげなく示すもの。
あるいは、他人を許すこと。
秋元康氏

■20210201
我々の行動のすべては、顧客の獲得か、顧客の維持を目的としている。
ジャック・ウェルチ

■20210131
困難なことに挑戦すれば、当然挫折を味わう機会が増えます。
したがって、人生には挫折はつきもので、
挫折とはその人が能動的に生きてきた証とも言えます。
大田典生

■20210130
正義・誠実・正確の「三せい」を大切にしなさい
安藤百福

■20210129
マジョリティ(多数派)が現在を作り、マイノリティ(少数派)が未来を創る。全員反対したものだけが一考に値する。経営者はこうしたマイノリティの理論を駆使しなければならない。
諸井貫一

■20210128
チャンスが来たら決断するのにという言い方は間違い。決断することによってその先にチャンスが訪れる。 順序が逆だといつまでもチャンスはやってこない。
中谷彰宏氏

■20210127
「あなたの仕事は掃除をする事ではありません。あなたはキャスト(役者)としてお掃除というショーを演技する事です。」
ディズニーランドの掃除担当者の目的


■20210126
己の立てるところを深く掘れ。そこには必ず泉あらん
高山樗牛

■20210125
ユニクロでいちばん発言力のある人、それは社長ではなく、お客様です
柳井正

■20210124
お子さんに「何のために生きるの?」と聞かれたら、「誰かを幸せにするために生きるのよ」と答えてあげてください。
瀬戸内寂聴

■20210123
人間てのは、、困難がなければ知恵が出るもんじゃないですヨ、ネ。
「オレは忙しくて発明できない」なんてヤツは、よっぽど間抜けなんです。
忙しいから、その忙しさから逃れようとして発明ができるんです。
本田宗一郎

■マーケティングに関する基本知識
<自社の業界におけるポジションやシェアによって戦略は異なる>   

◎リーダー企業の戦略(1番手)
シェア維持・市場拡大。ナンバーワン戦略。全需要層をターゲット。  

◎チャレンジャー企業の戦略(2番手、3番手)
リーダー企業との差別化。シェア拡大。全需要層をターゲット。提携。   

◎フォロアー企業の戦略
他社をモデルにスピード参戦。オンリーワン戦略。  

◎ニッチャー企業の戦略
特定市場での高い地位・認知。

■20200121
労を惜しめば、その果実は少なし。人の幸運は、その人の苦労に宿る
ギリシャ神話

■20210120
経営とは、人として正しい生き方を貫くことだ。
稲盛和夫

■20210119
チャンスは常に人々の不満の中にある。
ジャック・マー

■20210118
経営者は必ずしも頭がよくなくてもいい。人の才能を見抜き、激励してやる包容力が必要なのだ。
花村仁八郎

■20210117
「いくつに見える?」と聞いている時点で年をとっているのです。
中谷彰宏氏

■20210116
自分の日記代わりに書いたブログより、読者に役立つ情報を書いたブログの方が人気があるのと同じ理屈で、自分の評価を上げるためでなく相手のためになることをやる。
齋藤正勝氏

■20210115
チャンスは貯蓄できない
キッシンジャー

■マーケティングに関する基本知識
マーケットインとプロダクトアウト
・マーケットイン・・・消費者の要望を起点として商品を企画・開発する手法。
・プロダクトアウト・・・企業が自社の販売・生産計画に基づいて、市場へ製品やサービスを投入する手法。

■20210113
僕は毎日同じ質問を自分に投げかける。「僕がするべき一番重要なことは何だ?」
マーク・ザッカーバーグ

■マーケティングに関する基本知識
<3C分析>  
■内部(company)  
■顧客(customer)  
■競合他社(competitor)

■20210111
僕はずっと失敗してきた。今までのどのビジネスでも一勝九敗くらい。唯一成功したのがユニクロです。
柳井正


■20210110
金よりも大事なものに評判というものがある。世間で大仕事をなすのにこれほど大事なものはない。金なんぞは、評判のあるところに自然と集まってくるさ。
坂本龍馬

■20210109
消費者は安い価格を求めているのではない。価格以上の価値を求めているのだ。
鈴木敏文

■20210108
今から20年後、君はやったことよりも、やらなかったことに大きく失望するだろう。 自分を縛っている紐をすぐに解け。 その一歩を前に踏み出せ。 そして自分の可能性を信じろ。探検せよ、夢を見ろ、そして発見を楽しむのだ。
マーク・トウェイン

■20210107
人間にとって大事な事は学歴とかそんなものではない。他人から愛され協力してもらえるような徳を積むことではないだろうか
本田宗一郎

■0210106
私は人材本位であり、金は儲けたいが信用を落としてまで金を儲けることはできない。
出光佐三


■20210105
才能とは、努力を継続できる力
羽生善治

■20210104
人は、あるところでは卑劣に行動しながら、別のところで高徳に振る舞うことはできないのである。
その些細な心の緩みやごまかしが、全体を蝕んでいくのである。
人は騙せても自分自身は騙せない。
ピーター・ドラッカー

■20210103
想像力は知識より重要である
アインシュタイン

■20210102
どんなときも本質を忘れてはいけない。あなたは何の為に何を目指してやっているのか
伊藤真

■20201231
「友はその長所を友とすべし」
松平定信


■20201230
人は論では動かない。情を添えてこそ動く。情そのもので動くといっていい。
中島孝志氏

■20201229
「他人の悪を能く見る者は、己が悪これを見ず」
足利尊氏

■20201228
「人は良心に従って行動するほど快きはなし」
武藤山治

■20201227
サウスウエスト航空の創業者、ハーブ・ケレハーの言葉「組織にとって最も重要な2つの構成要素は、従業員と顧客」で優先順位もこの通りであるとしている。 「従業員こそ最初の顧客だ」とも。。。 俗に言う「株主」はどこへいったのだろう。。 多くの社長さんや本に書いているTOPプライオリティでは「株主」であり、会社は株主のためにあると説いている。 私はケレハーと同意見である。。 会社は従業員に金銭的な報酬を付与するだけでなく、付加価値的至福を与える事を目指すべきと考える。 仕事や会社へのスタンスに個人差はあると思うが、仕事への喜び、顧客に対する貢献を感じられるような従業員を多くもつ会社は存在意義が大きい。 従業員と会社がwin-winの関係。。。 自社や自分だけの損得では決してない。 市場に評価された報酬や実績が従業員のやる気、生き甲斐につながるような一連の作用をもつ企業が最もすばらしいと思っている。


■20201226
苦しい体験は「得がたい体験」と考えよう
中谷彰宏氏

■20201225
ベストセラーよりもロングセラー  
渡邉哲男氏

■20201224
呪いとか、羨み、やきもち、不栄不満というような非常に高い脳波(γ波)の出るような事をやると運が悪くなる。一般に興奮状態の時は30ヘルツ以上の脳波、ストレスの時は25ヘルツ、競争している時は20ヘルツ。普通にじゃべっている時は13~20ヘルツで普通のβ波です。リラックスしているときはα波で8~13ヘルツ、深く精神が休んでいる時はθ波で4~8ヘルツ、熟睡中が0.4~4ヘルツのδ波(デルタ)。
船井幸雄氏

■20201223
イエスやノー以外の発想を持つとよい
交渉学

■20201222
改革、動揺、混乱はいつ終わるのか
「終わらない」  
変化は人々の心に恐怖をもたらすものだ。 
自ら変化を歓迎する事が成功のカギ。
ジャック・ウェルチ氏


■20201221
AかB、迷ったときはどちらも正しい。 Aが正しくてBが間違っているなら誰も迷わない。 今選べば正しくて、明日選べば間違っているというのが決断。どちらが正しいのではない。
中谷彰宏氏

■20201220
「社交の秘訣は、真意を語らないということではない。 真実を語ることによってさえも相手を怒らせないようにする事の技術である」
萩原朔太郎

■20201219
「健康な人には病気になる心配があるが、病人には回復するという楽しみがある」
寺田寅彦氏

■20201218
「勝つ事ばかり知りてまくることを知らざれば害其身にいたる」
徳川家康

■20201217
男性は同姓の人間関係を優劣関係でとらえる傾向が強く、相手より常に優位でいたいとする心理傾向を強くもっている。だから相手をほめたり、相手をほめたり、評価しようとすると、自分がへりくだったように感じ、相対的に劣等感を感じる。この心理がほめることをむずかしくし、ストップをかける。特にライバルである同僚や自分より目下である部下をほめ、評価することは心理的に負担が大きい。
斉藤 勇氏

■20201216
みんなと同じようにやっていて「なぜ、伸びない」のは甘い。
中谷彰宏氏

■20201215
「堕ちる道を堕ちきることによって、自分自身を発見し、救わなければならならい」
坂口安吾氏

■20201214
縦の組織を、横のネットワークに変えるのが管理職
中谷彰宏氏

■20201213
「どんな事態にも第三の道がある」
城山三郎

■20201212
「日の光を借りて照る大いなる月たらんよりは、自ら光を放つ小さい燈(ともしび)たれ」
森鴎外

■20201211
「力強さは使命感を持つところから生まれる」
松下幸之助氏

■20201210
「考えるより当たれ。体当たりによって生きたアイデアが生まれる」 
土光敏夫氏

■20201209
一番尊いのは一生懸命練習していること
中谷彰宏氏

■20201208
人生の戦いでは、必ずしも強いものと速いものが勝つわけではない、たいがい勝つと思っている人間だ
アーノルドパーマー

■20201207
できるかできないかではなく、やるかやらないかである。 
間下直晃氏

■20201206
顧客満足とは客が受け取った満足から支払った金額を引いた残りのことだ。
三木谷浩史氏

■20201205
能力×熱意×考え方(価値観)
稲盛和夫氏

■20201204
「実行せざる思付きは空想と称し、又妄想と称す」
国木田独歩氏

■20201203
政治の政策や行政のやっていることがうまくいかないのは、消費が心理学の分野だということがわかっておらず、いまだに経済学の分野だけで考えているからでしょう。
たとえば、これだけ減税をしたのだから消費が上向くはずだとか、これだけ価格が下がれば消費が増えるはずだという感覚で、ものごとをすべて考えています。 
鈴木敏文氏

■20201202
完璧に条件が揃ってから決断するのは遅いし、機械でも子供でもできる。 条件が整っていない中で決断しなければいけない。
中谷彰宏氏

■20201201
「働くというのは、はたを楽にしてやることだ」
山本有三

■20201130
マネージャーに最も重要な能力とは・・・「ライカビリティ」=「人を好きになる能力」
中島孝志氏

■20201129
ビジネスで成功するために大切なものは、人間の感情や心理というものをよく知ることである。 モノやサービスが売れるのも結局人の気持ちが動くから。
キッズシティジャパン住谷氏

■20201128
「チャンスとは強いられて与えられるものではなく、不安な心を抑えて奪い取るものである」
関本忠弘

■20201127
「今までの僕の記録は、みんな耐える事で作られてきた」
王貞治氏

■20201126
動けば動くほど、不思議なことに人との出会いが生まれてきます。
人間は、動かなければ人と出会うことはありません。
チャンスというのは結局のところ、人との出会いによって生まれるものです。
動かない人間のところにチャンスは来ません。
大久保秀夫氏

■20201125
あなたが真剣な約束をする時、または約束を伴った「思いつきのコメント」をする時、見込み客のほうはそのどちらも絶対的な発言と受け取り、忘れることはありません。
その約束は、特に営業プロセスに面倒なことがあった場合、さらには販売が終わったあとにも続くのです。
ジグ・ジグラー

■20201124
お客様も必ずどこかで働いている人ですからサービスに関してはお客様もプロなのです。
お客様から「普通はこうしなきゃおかしいんじゃないの」と言われたら、こんなにいい授業はありません。
中谷彰宏氏

■20201123
目的を示すのが「命令」、手段を示すのが「指示」。
中谷彰宏氏

■20201122
人は何度も足を運びその度に期待を裏切られると、しまいに期待もしなくなる。
そして行くことすらしなくなる。
中島孝志氏

■20201121
情報化社会は人間の行動力が欠如する。こうするとこういう失敗が起こる可能性があるという失敗の情報もたくさん与えられる。 情報化社会に最も必要なのは高度な意志。
中谷彰宏氏

■20201120
お客様に嫌われる要素を排除する
尾賀真城氏

■20201119
一生懸命な人より、笑顔の人を求める
中谷彰宏

■20201118
「よいニュース」と「悪いニュース」があるのではない。
「よい伝え方」と「悪い伝え方」があるだけだ。
中谷彰宏氏

■20201117
およそ、人は、幸福になろうとする決心の強さに応じて幸福になれるものだ。
デール・カーネギー

■20201116
部下は伸びないのではありません。
ダメな上司が伸ばしていないのです。・・・・「部下がダメだ」とぼやくのは、
「私がダメだ」と言っていることと同じなのです。
小山 昇氏

■20201115
適材適所だけでは足りない。
「適時」でなければならない。
中谷彰宏氏

■20201114
肉を売るな!
じゅうじゅうと肉汁がこぼれるステーキをイメージさせよ
山川裕正氏

■20201113
10万円、20万円のプレゼントであれば、商品そのものの魅力で相手を喜ばせることもできるでしょうが、1000円という制約がつくと、これは「商品の魅力」よりこちらの「気持ちの魅力」で勝負しなければなりません。
香取貴信氏

■20201112
リーダー
・自己改革をし続ける
・これでいいと決して思わない
・率先垂範、先憂後楽の態度をとり続ける
・責任を回避しない
・失敗をおそれない
・試行錯誤や実験に対する勇気がある
・出処進退がきれいで潔い
・つねに社会の動向を見てそこから視線を逸さない
・私欲がまったくない
・ウソをつかない
童門冬二氏

■20201111
売れる人の基本は、「能力よりも意欲」 
津田 晃氏

■20201110
交渉は落としどころ探しではなく、目的達成の手段である
交渉学

■20201109
最初は、相手に、“イエス”といわせるような問題ばかりを取りあげ、できるだけ“ノー”といわせないようにしておく。
デール・カーネギー

■20201108
自社の商品だけを売るのはやめろ!
山川裕正氏

■20201107
会社は、さっさと辞めればいいと思うのです。
そして、起業してみればいいと思うのです。
そんなに、会社に不満があるなら
そんなに、不満を言うほど自分の仕事に自信があるなら
起業してみればわかるのです。
どれだけ 自分が傲慢だったか
どれだけ 自分が無責任だったか
どれだけ 自分の考えが甘かったか
どれだけ 恵まれ助けられていたか
どれだけ 会社が手厚くしていくれていたか
どれだけ 毎月お金が入ることがありがたいことだったか
どれだけ 自分でやって行くとお金がかかるのか
どれだけ、自由だったか
どれだけ、起業には準備が必要なのか
どれだけ、準備をしても思うように行かないのか
どれだけ、当たり前にお客さんがいたことが奇跡だったのか
そして、
それを成し遂げてきた会社にいられることがどれだけ幸せなことか
起業してみなければ
会社を辞めてみなければ
わからないのです。
今の自分が
どれだけ恵まれて幸せなのか
わからないのです。
そして、いま会社にいる人に
この言葉は響かないのも事実なのです。
だから
会社はさっさとやめた方がいいのです。
やめてみて初めて
どれだけ、自分が必要とされていたのか
どれだけ、自分が愛されていたのか
どれだけ、自分が役に立っていなかったのか
どれだけ、大したことしていなかったのか
全てが明るみに出るのです。
そう、自分の「勘違い」に気づけるのです。
見えなかったものが見えるようになるのです。
そして
不満で会社をやめた人は
どこに言っても何をしても同じ不満を言い続けるのです。
会社への不平不満は
わたしは、変わらないから会社よ変わりなさい、
という傲慢な叫びなのですから"
心屋 仁之助氏

■20201105
会議室を出たら、即行動しよう。
中谷彰宏氏

■20201104
あなたはトランプのカードの山からいち早くエースを探そうとする時どうしますか?
たとえばカードをめくったらキングが出たとします。
あなたはキングのカードをにらみつけて、エースに変えようとしないでしょう。
おそやく淡々とカードをめくり、エースが出るまで行うはず。
見込み客発掘をこれと同じ作業だと考えてみたらどうでしょう?
そこに不快感や嫌な感情はあるでしょうか? 
ジャック・ワース氏

■20201103
私自身、これまでの人生で何度も、周囲の人たちの助けを借りながら、「無謀」を乗り越えてきた経験があるからなんです。
ジャパネット高田 高田明氏

■20201102
商売とは、売りながら調べ、調べながら売ることで初めて成功する仕事である。
唐津一氏

■20201101
交渉事はどちらが勝ってもダメなもの。
引き分けに持っていくのが上手い。
中島孝志氏

■20201030
問題が多いのは、能力があるからだ。
能力がなければ問題にきづかない。
能力があるから、他人が気づかない問題に気づくことができる。
夢の数だけ、問題がある。
中谷彰宏氏

■20201029
本当にやさしい言葉は、耳に痛い。
中谷彰宏氏

■20201028
人は、他人に喜んでもらおうと考えれば、創意工夫が湧いてくる。
中島孝志氏

■20201027
世の中の人はみな幸福を求めているが、その幸福を必ず見つける方法がひとつある。
それは、自分の気の持ち方を工夫することだ。
幸福は外的な条件によって得られるものではなく、自分の気持ちの持ち方ひとつで、どうにでもなる。
デール・カーネギー

■20201026
成功する権利は。挑戦者のみ与えられる 
尾下 順治氏


■20201025
褒めたり叱ったりするコツは、「具体的に」と「当人の過去と比較する」の2点です。
小山 昇氏

■20201024
最も決断の遅い人で全体のスピードが決まる
中谷彰宏氏

■20201023
正直であることは一つのテクニックであり、だいたいにおいて最善策だ。
ジョー・ジラート

■20201022
プライド、見栄、意地。
人は他人の成功や幸福を邪魔することはない。
邪魔をするのは、いつも自分自身なのである。
中島孝志氏

■20201021
いいことや正しいことを考え出す。
その次はそのいいことや正しいことを実現するために、まわりの状況をよく見なければならない。
まわりの状況をよく見るというのは、そのいいことや正しいことを実現する上で、協力者がいるかいないかを確かめることだ。
もし協力者がいなければつくり出さなければならない。
しかし、協力者をつくるためにはどうすればいいのか。
それには何よりも自分を振り返ることが必要だ。 
それは第一にいいことや正しいことを思い立った自分に私利や私欲がないかどうかを確かめることだ。
つまり、いいことや正しいことを実行して、自分が出世したいとか、金を儲けたいとかいう考えがあったら、それは私利私欲があるということになる。
そういうものがあった場合、他人は疑うし、また警戒する。
もちろん協力などしない。
したがって、いいことや正しいことを実現しようと思ったときは、まず自分に私利私欲がないかをきちんと確かめ、その上で今度は協力者をつくるということに努力しなければならない。
童門冬二氏
■20201020
あなたのテンションが下がるのは勝手ですが、その低い状態を誰かに移してはダメです。
中谷彰宏氏

■20201019
人と話をするとき、意見の異なる問題をはじめに取りあげてはならない。
まず、意見が一致している問題からはじめ、それを絶えず強調しながら話を進める。
互いに同一の目的に向かって努力しているのだということを、相手に理解させるようにし、違いはただその方法だけだと強調するのである。
デール・カーネギー

■20201018
まわりの無能を嘆くな。だから、あなたが成功するんだ。
中谷彰宏氏

■20201017
基本的にお客様は営業されるのが大嫌いなのです。 たとえ心の中では、その商品を欲しがっていても、営業マンには売り込まれたくないのです。
ジャック・ワース氏

■20201016
情報というのは人の思いというエネルギーに乗って流れていく。
柴田昌治氏

■20201014
なぜ「考えなくてよいこと」にこだわるのか
島田一男氏


■20201013
混雑時、お客様の心理として、自分はあと何番目に来るのかを常に見ている。
中谷彰宏氏

■20201012
今日の商品を全部売り切ってはいけません。「次もまだあるぞ」という余韻を残すこと。
中谷彰宏氏

■20201011
二つあったら困難な道を選べ
岡本太郎氏

■20201010
心配ごとの90%は現実には起こりえない
島田一男氏

■20201009
トイレ掃除ができない人は、スチュワーデスになれません。
キレイな事だけが仕事じゃない。
仕事を選ぶのでなく、顧客へのトータルのサービスと思えば何も苦にならない。
臭い仕事ができないのなら綺麗な仕事はできない。
中谷彰宏氏

■20201008
「物はとかく時節をまたねば願ふことも成就せず、短慮は功をなさず」
滝沢馬琴

■20201007
「厭々(いやいや)する労働はかえって人を老衰に導くが、己の生命の表現として自主的にする労働は、その生命を健康にする」
与謝野晶子

■20201006
優柔不断というのは優しいからではなく欲張りだから。 欲張りなのはより小さな欲も拾ってしまうために、より大きな欲が犠牲になる。
中谷彰宏氏

■20201005
会社というのは、自分で自分の商品を否定しながら進んでいくという内部矛盾を持っている。
過去に拘っていると先細りになるだけなので、否が応でも自己否定を繰り返していかざるを得ない。
これは会社の大小に関係ない。
矢間 伸次 氏

■20201004
「相手が「違う」と言えない言葉を投げかける」
「今日もジメジメして嫌ですね」
「今日は雨ですね」
お客様に対して「教えてあげる」だとか「こんなことも知らないの?」みたいな
言い方絶対にしてはいけません。
小さなイエス(暗示)をコツコツと積み重ねていけば必ずお客様は大きなイエスをくれます。
マーフィー岡田氏

■20201002
楽天の改善事例
1.会議時間を‪1/10‬にする
・主催者は一日前に資料を提供しておく
・出席者も予め資料を読んでおく
※本来会議の中の「決済、判断」はわずか数分
2.エレベーター
毎朝の通勤時に大渋滞 5000人が利用する23階建てのビル。
10基あるエレベーターはフル稼働。
23階から主要な10箇所にしか止まらなくした。
該当のフロアでない者は最寄の階でエレベーターを降り、
階段を使う。
これにより渋滞は緩和し、社員の労働生産性は5%も向上した。
三木谷浩史氏/成功の法則92ヶ条 より


■20200930
決断に足りないのは、情報ではない。意思だ。
中谷彰宏氏

■20200929
真の人と出会い、真の書物を読み、真の旅をすること。 人は感性が錆び付いたときに、真の老いが始まる。 こころの旅を続ける限り、感性が錆付くことはない。
中島孝志氏

■20200928
粗利率が低いものは売りやすく、粗利率の高いものはサービスにお金を払っている
中谷彰宏

■20200927
仕事は選べないが、仕事のやり方は選べる

■20200926
世の中は、やればできるのに、「できない理由」がないのに、なぜか止まっていることがたくさんあると思います。
ジャパネット高田 高田明氏


■20200925
忘れてはならないのは、お客様は常に新しいものを求めているということです。
これはあなた自身がお客様の立場になったときのことを思えば理解しやすいのではないでしょうか。
コンビニエンスストアで缶コーヒーの新商品があれば、つい手にします。
居酒屋で「新メニュー」と聞けば、なんとなくオーダーします。
「新」の1文字はそれだけ力を持っている。
小山 昇氏

■20200924
お客様に説明できないことはしない。
ジャパネット高田 高田明氏

■20200923
「間接業務は目的とは関係なく、人の数に比例して増える」
パーキンソンの法則より

■20200922
私がテレビショッピングを始めたのは45歳です。
何をはじめるのにも遅いということはありません。
ジャパネット高田 高田明氏

■20200920
「心」を変えるには「形」から入る
小山 昇氏

■20200919
「他の人より上」を目指すより「昨日の自分」をライバルにしましょう。
ジャパネット高田 高田明氏

■20200918
「出張報告書」は帰りの飛行機で書き終えろ!
ムン・ヒョンジン

■20200917
結果として、明らかにホテルに対するものではない怒りや苛立ちまで、私たちは対処しなければなりません。  
三輪 康子氏

■20200916
世のなかにはいろいろな価値観が存在しますが、何が正しくて何が正しくないかではなく、いろいろな考えに出会ったときに、それはどのような価値観にしたがって行っていることなのか、どうしてそういう考えを持つに至ったのかを知ることのほうが重要だとわたしは思います。
本田直之

■20200915
大事なのは「本物との距離感」がつかめているかどうかです。
本物に接していないと、その距離さえ分からない。
ですから、「本物との距離を見極める、縮める」ためにお金を使うことは、自己投資として有効な手段だと思っています。
自分と本物との間に高い壁があるという幻想は、成長意欲を妨げます。
そこは恐れず積極的に本物に接していくべきです。
藤田 晋氏


■20200914
「もし自分が相手だったら、はたしてどう感じ、どう反応するだろうか」と自問自答してみるのだ。 これをやると、腹を立てて時間を浪費するのが、ばかばかしくなる。
原因に興味を持てば、結果にも同情が持てるようになるのだ。
デール・カーネギー

■20200913
何事も、うまくやろうとするから緊張するんです。 その点、私はうまくやろうと思っていないから(笑)
ジャパネット高田 高田明氏

■20200912
そもそも人は「相手のペースに乗せられる」事を極度に嫌う傾向にある。
交渉学

■20200910
1番大切なもののために、捨てるものを選ばなければなりません。
ここで、何も捨てることができない、ひとつだけを選べないというのであれば、人生はどんどんぶれたものになっていくのです。
本田直之

■20200908
苦痛は、なければならないということを大前提にするのです。
中谷彰宏氏

■20200907
失敗を敗北と考えることが本当の敗北なのだ。
島田一男氏

■20200906
人は失敗せずして成長はしません。
部下に失敗をさせてやれない上司は、管理職失格です。
小山 昇氏

■20200905
人を動かすうえで最も重要なのは、相手の立場になって考えること。
藤田 晋氏

■20200904
あるヨーロッパの航空会社では、いくから払えば10分前でもチェックインOKというサービスがある。そのサービスを希望するお客様が、500円の対価を払って10分前までの5分間を買うのです。
中谷彰宏氏

■20200903
「認めて、任せて、褒める」
丹羽宇一郎氏

■20200902
互いに相手が敵だと思っていては、相手を負かして、できるだけ多くのものを取ろうとする。会議が説得や交渉の場になってしまい、建設的な意見の調整も、互いの主張を超えた新しいアイデアも生まれてきません。
堀 公俊氏

■20200901
自社のサービスのキャッチピーではなく、経営者に向けたキャッチコピーにする
森 功有氏

■20200831
人は、人によって磨かれる
丹羽宇一郎氏

■20200830
愛は寛容であり、愛は情深い。またねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない、
無作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みを抱かない。
不義を喜ばないで真理を喜ぶ。
そしてすべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。
新約聖書

■20200829
相手の考え、行動には、それぞれ、相当の理由があるはずだ。その理由を探し出さなければならない。 そうすれば、相手の行動、相手の性格に対する鍵まで握ることができる。
ほんとうに相手の身になってみることだ。
デール・カーネギー

■20200828
マネジメントとは既存のものの最適化に加えて、新しいものの創造に関わらなければならなくなっている。
イノベーションのための組織を作り、動かすことを学ばなければならない。 マネージャーは起業家でなければならない。  
ドラッカー

■20200827
キレそうなところでキレない
中谷彰宏氏

■20200826
話を聴くスピードよりも考えるスピードの方がはるかに速く、話を聴いているうちに「次はこう言ってやろう」「こう言いたいのに違いない」と余計な事を考えてしまう。  
堀 公俊氏

■20200825
大切なのはオプションを与える事 
丹羽宇一郎氏

■20200824
管理部門出身者が幅を利かせるようになってきている。人にケチをつけるわけですから、管理する方が偉く見える。資金の調達は大丈夫か。人材はいるのか。この計画でおかしくはないのか。文句を言うことが実行力であるかのように、間違って解釈されるケースが多い。 経営会議などでは、そんなふうに管理部門の管理にケチをつける人がそんなにいませんから、どうしても管理部門が偉くなる傾向があるのです。 管理タイプの人がどんどん昇進していけば、うちは管理会社になってしまうでしょう。 
丹羽宇一朗氏

■20200823
他人のやっていることを「簡単だ」と切り捨てない 
中谷彰宏氏

■20200822
ほとんど何でも人に教えることはできるが、「考える」ことだけは教えることができない。
自分の力で考えなければならないのだ。
だから自分のためばかりでなく、会社のために考えることができる人、
これこそ最も価値ある財産だといえよう。
島田一男氏

■20200821
経営者としては、重要×緊急よりも、重要×急ぎでない方を優先する。
折原 浩氏

■20200820
「ま、いいか」という妥協をやめると結果は出ます。
ジャパネット高田 高田明氏


■20200819
言葉に詰まったり、テンションが高くなったりするのは自然なことではないかと思います。
立て板に水のごとく話せなくても、言いたいことが伝われば、それで十分なのではないでしょうか。
話すということは、ただ口から言葉を発することじゃない。
想いを伝えることです。
だから、話すのがうまいとは、自分の想いを伝えられる人のことをいうのだと思います。
ジャパネット高田 高田明氏

■20200818
できるビジネスパーソンになるためには、「マインド」「スキル」「ナレッジ」が必須
三木谷浩史氏

■20200816
聞き上手の方が「共感してもらえている」と相手に感じさせることができます。
藤田 晋氏

■20200815
人は自分にしか興味がない。
自分以外の人に認められたい。
渋井 真帆氏

■20200814
「他社がこうしているから、うちはこうしよう、ああしよう」ではなく、「お客様に満足頂くために、こんなことをしよう、あんなことをしよう」と考えます。
それに勝ち負けばかりでは面白くありませんし、息も詰まってしまいます。
ジャパネット高田 高田明氏

■20200813
心理学者のスタンリー・ミルグラムが1960年代後半に提唱したSix Dgrees of Separations (六次の隔たり)
・・・自分の知り合いを6人程度介すと世界中の人間と間接的につながるという仮説

■20200812
教育や啓蒙は営業マンの仕事ではありません。 
ジャック・ワース氏

■20200811
自分が事前に書いたストーリーに当てはめてしか対象者の話を聞かないという姿勢は、せっかくの新鮮な情報に接しても情報の中身ばかりか、ものの見方、感じ方を狭めてしまう。 
柴田昌治氏

■20200810
突然の変更に、淡々と対応しよう 
中谷彰宏氏

■20200809
「正しさ」よりも「早さ」を追求せよ
小山 昇氏


■20200808
商品の先にある「生活」や「感動」を伝えることがジャパネットたかたのミッションです。
ジャパネット高田 高田明氏

■20200807
「話がうまい=説得力がある」という意味では決してない
渡邉美樹氏

■20200806
勉強・スポーツ・仕事をするのは、諦めない力をつけているのです。 
中谷彰宏氏

■20200805
真摯さの定義は難しい。
だが、マネージャーとして失格とすべき真摯さの欠如を定義することは難しくない。
1.強みよりも弱みに目を向ける者をマネージャーに任命してはならない。
できないことに気づいても、出来ることに目が向かない者は、やがて組織の精神を低下させる。
2.何が正しいかよりも、誰が正しいかに関心を持つ者をマネージャーに任命してはならない。
仕事よりも人を重視することは、一種の堕落であり、やがては組織全体を堕落させる。
3.真摯さよりも、頭の良さを重視する者をマネージャーに任命してはならない。
そのような者は人として未熟であって、しかもその未熟さは通常なおらない。
4.部下に脅威を感じる者を昇進させてはならない。
そのような者は人間として弱い。
5.自らの仕事に高い基準を設定しない者もマネージャーに任命してはならない。
そのような者をマネージャーにすることは、やがてマネジメントと仕事に対するあなどりを生む。
 ドラッカー

■20200804
全ての人が満足できる決断はない。ムッとする人をゼロにする決断は不可能。
中谷彰宏氏

■20200803
話をさえぎらずに最後まで聞く。それから「話」の分析をする。  
和田裕美氏

■20200802
サラリーマンはある程度耐える事を学んで、不遇のときにもまじめにやっていないとね。
それが次に浮かび上がれるかあがれないかの鍵になる
堤義明氏


■20200801
ハードのメリットしかお客様に伝えられない営業担当者に対して、私は「『このファクシミリで御社は売上をあげていますか?』と聞いてこい」と言っています。
大久保秀夫氏

■20200731
人は仕事で磨かれ、人は読書で磨かれ、人は人で磨かれる。 
丹羽宇一朗氏

■20200730
およそ人を扱う場合には、相手を論理の動物と思ってはならない。
相手は感情の動物であり、しかも偏見に満ち、自尊心と虚栄心によって行動するということをよく心得ておかねばならない。
デール・カーネギー

■20200729
相手の間違いを正さない
中谷彰宏氏

■20200728
人は知っている事を改めて言われたり自慢されると嫌な気になる。
マーフィー岡田氏

■20200727
任せるのではなく、責任をもたせる
稲盛和夫氏

■20200726
購買の意思決定は感情に基づいている   
ジャック・ワース氏

■20200725
盗塁王になるより、盗塁失敗王になる方が名誉だ。
中谷彰宏氏

■20200724
そもそも仕事は「次々消していくもの」です。
「ToDoリスト」をイメージしてみるといいでしょう。
ToDoリストは、処理したタスクをどんどん消していきますが、タスクを書き出したまま消さなかったらどうなるか。
本当に大事なタスクを忘れてしまいますよね。
捨てられずに物や情報をため込む人はそれと同じリスクを抱えていると言えます。
藤田 晋氏

■20200723
広告マンはクライアントへ媒体を売り込むセールスマンではなく、クライアントに投資してもらう証券会社のファンドマネージャーのような存在になるべきです。
加藤公一レオ氏

■20200722
「知識は能力となる時に貴い」
中野重治

■20200721
マネジメント開発は、人の性格を変え、人を改造するためのものではない。
成果を上げさせるためのものである。
強みを存分に発揮させるためのもの、人の考えではなく、自分のやり方によって存分に活動できるようにするためのものである。
雇用主たる組織には、人の性格をとやかくいう資格はない。
雇用関係は特定の成果を要求する契約にすぎない。
他の事は何も要求しない。
それ以外のいかなる試みも人権の侵害である。
~被用者は、忠誠、愛情、行動様式について何も要求されない。
要求されるのは成果だけである。 
ドラッカー

■20200720
人の話を聞くというのは、自分の経験や知識を超えたところで聞く、
つまり自分の持っているストーリーに当てはまらないことも受け入れる努力をしてみるということです。 
柴田昌治氏

■20200719
想定は想定通りいかないものだという事を想定しておこう。
和田裕美氏

■20200718
人間はアクセルとブレーキが逆についている。 必要なものにはお金は出さないけれど、必要ないものにはお金を払う   
斎藤一人氏

■20200717
復活する方法は、ただひとつ。
諦めないことです。
中谷彰宏氏

■20200716
「誰が本気でウチの事を考えてくれるのか」
「誰がウチのビジネスをやりやすくしてくれるのか」
高橋宣行氏

■20200715
本来、自力で業績を上げていくのが営業の役割のはずなのに、受けた注文のフォローを行うことが仕事だと勘違いしているセールスがいる。 
山川裕正氏

■20200714
正しいことを言い過ぎない。  
柴田昌治氏

■20200713
経営とは自分の仕事や会社の事業が顧客に何をもたらしているか考えることです。
柳井 正氏

■20200712
もし、お客様に聞かれた商品が品切れだとしたら、「申し訳ありません。ただいま売り切れておりまして」と答えるのではなく、「お急ぎでしたら」とライバル店に問い合わせてあげたらどうでしょうか。
きっとお客様は感動してくれるはずです。 お客様に喜んでいただける最大のポイントは「ノー」と言わないことです。
林田正光氏

■20200711
本当のことが一番いい
相田みつを

■20200710
「人は自分の話を聞いてもらうことが好き」「自分の話を聞いてくれる人が好き」
和田裕美氏

■20200709
悲しいから泣くのではなく、泣くから悲しいのだ。
ランゲ

■20200708
自分の仕事は、自分がやっている自分の仕事だと思うのはとんでもないことで、ほんとうは世の中にやらせてもらっている世の中の仕事なのである。
ここに仕事の意義がある。
自分の仕事をああもしたい、こうもしたいと思うのは、その人に熱意があればこそで、まことに結構なことだが、自分の仕事は世の中の仕事であるということを忘れたら、それはとらわれた野心となり小さな自己満足となる。
松下幸之助氏


■20200707
おそらく世の中の8割くらいの人は、収入というのは会社から支給される給料だけだと思っているでしょうが、
これを企業の経営に当てはめて考えてみると、取引先が1社だけしかないのと同じことです。
本田直之氏

■20200706
損か特か、好きか嫌いかという心の軸で決断するのではなく、是か非か、あるいは正か誤かという魂の軸で決断するのが正解です。
大久保秀夫氏

■20200705
ビジネスでは拙速を尊ぶべし。 
長谷川 和廣氏

■20200704
私は営業の仕事とは、自分でいいなと感じたものを人に伝えること
だと思っています。
自分の想いが伝われば、売り上げは自然についてくるのだと思っています。
ジャパネット高田 高田明氏

■20200703
相手はまちがっているかもしれないが、彼自身は、自分がまちがっているとは決して思っていないのである。
だから、相手を非難してもはじまらない。
非難はどんなばか者でもできる。
理解することにつとめなければならない。賢明な人間は、相手を理解しようとつとめる。
デール・カーネギー

■20200702
成功者とは失敗を体験して、それでいて楽観的に前進していく人のことです。
柳井 正氏

■20200701
伸びている会社ではダメ社員から辞めていく
小山 昇氏

■20200630
立ち食いそばを食いながら頑張る時期を持とう
中谷彰宏氏

■20200629
不本意なことは、どうしても起こります。10個のうち、9つは原因があります。
でも10個のうち1つは、本当に運の悪いことがあるのです。
自分に原因がないことが起こった時には、反省しないことです。
反省のしようがないからです。
理由なく起こっていることは、いくら理由を考えても、理由などありません。
中谷彰宏氏

■20200628
管理者の能力は、衆知を集めて、最終的には一人で判断し、自分で選択するという能力と、その前提となる人の話にきちんと耳を傾ける能力 
柴田昌治氏

■20200627
頭がよくなると大儲けができなくなる。
無能でもいいから""動く人""になりなさい
長谷川和廣氏

■20200626
天気は晴ればかりではないのです。
雨や風、台風だってあるはずなのに、それを考慮していない。
日本晴れがずっと続くことを前提に成功するというのはダメです。
「どのくらい失敗する可能性があるのか」「本当に成功させられるなら、お前が行ってやってこい」と覚悟の程を問うわけです。
丹羽宇一郎氏

■20200625
一つの会社を選び、そこに入ったということは、地球上に存在する他のあらゆる就職口を捨てたということを意味する。
言い換えれば、人生において一つを選ぶということは。常に他のすべての選択肢を捨てるということに他ならない。
上甲 晃氏


■20200623
迷ったらしんどい方を選ぶ。 ラクな道を選んで失敗したら、後悔する。しんどい道を選んで失敗しても、気持ちを切り替える事ができる。 津田 晃氏

■20200622
同じ二‪四時‬間を過ごしながら結果が違うのだとしたら、違いは「何を常識と考えているか」「何を実行しているのか」です。
美月あきこ氏

■20200621
一度は失敗しても、また次の成功を目指すのが経営者です。
柳井 正氏

■20200620
たとえ自分が正しく、相手が絶対まちがっていても、その顔をつぶすことは、相手の自尊心を傷つけるだけに終わる。
デール・カーネギー


■20200619
部下を育てるのではなく、育てる環境をつくる。
中谷彰宏氏

■20200617
空気を読みすぎて、自分が「空気のような存在」にならないように注意してください。
藤田 晋氏

■20200615
そもそも有能な人間であれば、仕事に慣れるにしたがい、マニュアルや本部の方針通りにやって仕事がおもしろいはずがない。
そのような感覚でなければ、店長はつとまらない。
柳井 正氏

■20200614
「誉める客は買わない」
マーフィー岡田

■20200613
基本は普通のことという意味ではありません。
ファンダメンタルなこと、つまり真理のようなものです。

■20200612
商品には大きく分けて三種類のものがある。 
・原価を割らなくては売れないもの  
・原価よりちょっとだけ儲けることができる商品
・しっかり儲けをのせてもみんなが欲しがる商品
この三つのうちどれを作るべきか
しっかり儲けてもみんなが欲しがる商品を作るべき。
斎藤一人氏

■20200611
消費者は面と向かってはっきり文句を言う人などめったにいない。
なにしろそんなことをしている時間がもったいない。
そのかわりに店を替えてしまうのだ。
ところがその店のほうでは、「あなたの店では買わない」
と具体的に意思表示されたわけではないから、わからない。しかしそのまま放っておけば着実に売上が減ってくる。
中島孝志氏

■20200610
社長の決定の欠点を見抜けるのがいい管理職ではありません。
社長が決めた方針を、とにかく素早く実行する人こそが優秀な管理職なのです。
小山 昇氏

■20200609
営業マンはコンサルタントではありません。 多くの営業マンはコンサルタント役が好きです。見込み客に対して自分の立場を価値あるものにできるからです。 自分自身をコンサルタントと見なすことによって、営業のときに体験する、あの拒絶感から離れることができるのです。 
ジャック・ワース氏

■20200608
分けることで分かりやすくなる
だから「分ける」