●名言集

●名言集

【名言集】
■20200329
努力する人は希望を語り、怠けるものは不満を語る
井上靖氏

■20200328
メルマガの読者は、配信されるたびに、そのメルマガを購読していることに改めて気づかされる。 だから配信された時が、解除を考える最大のタイミングと言える。 読者は配信数が増えれば増えるほど、そのメルマガをシビアな目で見るようになる。 毎日の配信であれば受け手はスパムメールと同じ印象を持つことさえある。 つまり配信頻度が増えれば増えるほど解除率は高まる。 
平野友朗氏

■20200327
運は大別すると2つ。
「宿命」と「運命」
宿命とはその人がもって生まれた変えようもない運のことで、運命とは宿命を土台にしてその人自身が切り開いていく運の事を言う
丹波哲郎氏

■20200325
「機能が充分でもデザインが気に入らなければ買わない」
高橋宣行氏

■20200324
成功するまでやれば必ず成功する。
失敗とは、成功する前に止めることだ。
松下幸之助

■20200323
不満に感じる人はその現象を狭い世界の中で見ています。不満に感じない人は、その現象をより大きな世界の一部として見ることができる。
中谷彰宏氏

■20200322
「人間が馴れる事のできない環境というものはない」
トルストイ

■20200321
「情熱は燃料である」
ジャック・ウェルチ

■20200320
「自分のため」×「相手を思う心」=「成果」 
長谷裕代氏。

■20200319
「してほしくないこと」を言うかわりに、「してほしいこと」を言おう
中谷彰宏氏

■20200318
道はある。なければ創るのだ。そうやって「創業」するのだ。 
喜多研一氏

■20200317
借金がいけないというのは、給料が一定に決まったサラリーマンが、収益を生まない消費活動に使うために借金をする場合のことをいうのであって、消費活動のためではなく、お金を働かせて収益をあげる活動の場合にはそよによって、収益を生み出せる限り、どんどん借金をすべきです。  
金森 重樹

■20200316
仕事に面白みを感じていない人は、時間単価を稼ぐだけ。
生活の為に仕方なく働いているというのが本音だろう。
面白みを感じていない仕事に一日の大半が拘束される。
人生の数十%を占める大事なことなのに、みんな意外といい加減に付き合っている。
いかに仕事を楽しくするかが人生の最大のポイントである。
本人に意欲さえあれば仕事は楽しくなり、無気力に過ごせば仕事は強制労働みたいなものであり続ける。
矢間 伸次氏

■20200315
プロのスポーツ選手で、自分はプロになれたからもう練習しないなどという人はいない。練習をやめるということはプロを辞めるということなのだ。
三木谷浩史

■20200314
人生の寿命より会社の寿命のほうがずっと短い時代がやってきました。
本田直之

■20200313
その報告書は、未来を向いているか?
ムン・ヒョンジン

■20200312
常に自分に問いかける「これが最高なのか?」「これ以上、できないのか?」
ジャパネット高田 高田明氏

■20200311
われわれは他人からの賞讃を強く望んでいる。
そして、それと同じ強さで他人からの非難を恐れる。
ハンス・セリエ

■20200310
高い商品なら高い理由を、安い商品なら安い理由を添える。
美月あきこ氏

■20200309
「他人否定」ではなく「他人肯定」で常に話す。理詰めで説得しても決して人は動かない
森下篤史

■20200208
「常識」をぶち破るそんな勇気が、あなたの壁を突破してくれるのです。 非常識って世界が広がるよ。
心屋 仁之助氏

■20200307
本来は、まわりの環境を見て商品発注をし、そこから結果を検証しなければならないのに、実際には、売り上げ結果を見てから環境を判断し、売り上げが伸びなかったのは天候不順で客の出が悪かったからだなどと、売り上げ不審を環境のせいにしていることが多いのです。
鈴木敏文氏

■20200306
ビジネスパーソンとして、一人の人間として、前向きな人、積極的な人、プラス思考の人は魅力的です。
そして、そういう人は必ず壁にぶちあたります。しかしそれが重要なのです。 
林田正光氏

■20200305
商売のパイは大きいほうがいいわけで、「自分以外は全てがお客様」と捉えるのが一番パイが大きい。
マーフィー岡田氏

■20200304
松下幸之助は、「かつてない困難は、かつてない改革のチャンスである」と教えた。
これから始まる困難が、未曾有であるとすれば、未曾有の改革を成し遂げていけるチャンスを手にしているとも言えよう。
上甲 晃氏

■20200303
弱みを気にしてしまうのは、「あれもこれも大事」と考えてしまうからだと思います。
そうならないためには、物事を大事なことだけに絞り込む意識が大切です。
それが「強み」、もしくは「強みになりそうなもの」だといいでしょう。
藤田晋氏

■20200302
待遇が悪いのは会社が儲かっていなっからです。そして、どうして儲からないかというと、経営者や社員が皆、お客様のほうを向いていないからです。
内ではなく外に目を向ける。
このようにスイッチひとつを切り替えるだけで、会社はみるみるよくなっていきます。 答えは常に現場、お客様にあるのです。
大久保秀夫氏

■20200301
他人の欠点を直してやろうという気持ちは、たしかに立派であり賞讃に値する。だが、どうしてまず自分の欠点を改めようとしないのだろう?
他人を矯正するよりも、自分を直すほうがよほど得であり、危険も少ない。
デール・カーネギー

■20200229
忘れてならないのは、お客様は常に新しいものを求めているということです。
これはあなた自身がお客様の立場になったときのことを思えば理解しやすいのではないでしょうか。
コンビニエンスストアで缶コーヒーの新商品があれば、つい手にします。
居酒屋で「新メニュー」と聞けば、なんとなくオーダーします。
「新」の1文字はそれだけ力を持っている。
小山 昇氏

■20200228
たった一度の過ちが人生を大きく狂わせてしまうこともあります。
ですから自分が正しいと思っていることでも、一拍置いて、別の視点で考えてみる。
そして、それを主張するだけの意義があるかどうかも考える。
そして相手と擦り合せる努力を最後までして、それでも譲れないなら会社を辞める覚悟で主張する。
そこまで深く考えて行動した方がいいと思います。
藤田 晋氏

■20200227
人間というのは、どこかで「思っているだけで相手は察してくれるだろう」という甘えがあるものです。 
三輪 康子氏

■20200206
「自分がやりたいこと」より「人が喜んでくれること」をやる
内田雅章氏

■20200225
ナンバーワンの人間になる人はナンバーワンの努力をしている。 
丹羽宇一郎氏

■20200224
リスクはあらゆる手段を講じても完全に取り除くことはできません。
むしろ、リスクばかり考えること自体が、リスクになります。
藤田 晋氏

■20200223
社員には理解できないでしょうが、社長は伊達や酔狂でその地位にいるのではありません。
社内の誰よりも多くの失敗をして、痛い目に遭い続けながら、それでも今の会社を維持しているのです。
たとえ役員クラスの幹部社員であっても、社員は社員。
その社員が気付く程度のことなど一側面に過ぎません。
実働部隊であるあなたは局地戦には強いかも知れませんが、社長はもっと広い視野でものごとをとらえています。
小山 昇氏

■20200222
聞き上手になるためには、どれだけ自分がしゃべりたくても、歯を食いしばってでも我慢しましょう。
会話中には、どうしても自分の話をしたくなったり、相手の話をさえぎりたくなるシーンが訪れます。
そこでもひたすら我慢して、相手の話をじっと聞くことが大切です。
徹底して聞き役に回ることで見えてくるものが必ずあるはずです。
藤田 晋氏

■2020021
わたしたちは「事実」を変えることはできません。ですが、その「解釈」を変えることはできるのです。 
本田直之氏

■20200220
雨の日には濡れて 晴れた日には乾いて 寒い日には震えてるのは当たり前だろう 次の日には忘れて 風の日には飛ぼうとしてみる そんなもんさ
‪ELLEGARDEN‬

■20200219
努力して、練習して、引き出しが増えていくから、迷いが増えていくのです。
中谷彰宏氏

■20200218
よく、「努力をしても報われない」と思っている人や実際にそうやって周りの人に言っている人が多いと思います。それは「『間違っている』努力をしているから、報われない」のです。
勝間 和代氏

■20200217
人を動かすには、人を知らなくてはなりません。
人間というのは何であるかという抽象的な問いに、自分なりの答えを出さなくてはならないという事です。
私自身今でもそれをつねに勉強しています。
丹羽宇一郎氏

■20200216
現実と闘いながら視線はいつも三年後を 
くらた まなぶ氏

■20200215
自分がいいたい時ほど他人の話に耳を傾けよ。 
上之郷利昭氏

■20200214
商談中に営業マンが半分以上話をしていたらそのセールスは失敗に終わる
ジグ・ジグラー

■20200213
商品を売るな!知識を売れ!  
吉江 勝

■20200212
「傷ついた」って言っている人は、「傷つく受け取り方」をしているだけ。 
心屋 仁之助氏

■20200211
ビジネスパーソンはみな、「自分株式会社」の代表取締役なのです。 
中島孝志氏

■20200210
ニーズの掘り起こしは時間の無駄。 
ジャック・ワース氏

■20200209
あなたにはお客様を選ぶ権利がある。  
佐藤昌弘氏

■20200208
傾聴のポイントは耳で聴くのではなく、心で聴く。
英語で言えば「hear」ではなく「listen」。 
堀 公俊氏

■20200207
失敗は当社にとって、もっとも大切な製品である。
R・W・ジョンソン・ジュニア

■20200206
営業マンが売る必要のあるときでも、見込み客に買う必要があるとは限りません。
営業マンの都合と見込み客の都合は全く別物です。  
ジャック・ワース

■20200205
会社が上司に高いコストをかけているのは、部下一人一人をみてその人に合った対応をしてもらうため。  
津田 晃氏

■20200204
いくら「忘れよう、忘れよう」としても「あのとき、もう少し自分が努力をしておけば、頑張って居たらこんな結果にならなかったのに」と、どうしても考えてしまうと思います。 失敗をいつまでも引きずってしまうのは、性格が原因ではなく、仕事への取り組み方に""本気度""が足りないからではないでしょうか?
ジャパネット高田 高田明氏

■20200203
つまらないからこそ、投げ出すのはもったいないこと。 本当につまらないかどうかは、じっくり付き合ってみないとわからないものです。
松岡修造氏

■20200202
「話し合う」というより「聞きあう」 
柴田昌治氏

■20200201
書類が完成するのを市場は待ってくれません。
和田弘子氏

■20200131
迷ったら、成長できるほうを選ぼう 
中谷彰宏氏

■20200130
どんなに賢い人を雇うにしても人間性の良い人を雇うことです。
能力だけで採用してはなりません。
今、ウチにはこういう優秀な専門家がのどから手が出るほど欲しいと思っても人間性が伴っていない人は雇ってはなりません。
それより右向け右といえば、右ばっかり向いている人の方がまだいいのです。
そういう人しか雇えないなら、自分の器もそのレベルなのです。
稲盛和夫氏

■20200128
運は自分がしゃべっている時ではなく、聞いている時に見つけられる 
中谷彰宏氏

■20200127
いきおいがあって積極的なタイプの人にありがちなのですが、「伝えたい」という思いが先走りし過ぎて、お客さんの話を聞くことができずに、自分ばかりしゃべってしまう人がいます。
こういう営業マンには、「聞いて、聞いて、聞いて、話す」というリズムを身につけるように練習してもらいます。
和田裕美氏

■20200226
話すだけでは説得できません。質問することによって説得するのです。 ジグ・ジグラー

■20200125
目的を持った行動を続けていなかったら、運が向いてきた時にどうしてそれを利用できるだろう。またツイていな時に、どうして幸運や成功に至る道を見出すことができるだろう
島田一男氏

■20200124
部下は何のために上司がそういう行動をとっているのか考えません。自分が悪いとも考えません。  
丹羽宇一郎氏

■20200223
「成功する人としない人の差は紙一重」 
稲盛和夫氏

■20200122
いい失敗であれば、必ず次のステップにつながる。
いい失敗というのは、失敗した原因がはっきりわかっていて、その次はそういう失敗をしないように手を打てば成功につながるというもの。
「失敗の質」が大事だ。
柳井正氏

■20200121
都合の悪い情報ほど上に伝わらないもの。 
上之郷利昭氏

■20200120
相手の地元の話をしよう
中谷彰宏

■20200119
壁や困難にぶつかるのを運のせいにして、その不運を自分に与えた犯人探しをいていないか。
渋井 真帆

■20200118
人望がある者
そもそも人望というのは人が望むことをする事
上之郷利昭氏

■20200117
誠意はお金で買えないけれど、能力、技術なんていくらでもお金で買える。
堤義明氏

■20200116
信念-これは不安、貪欲、嫉妬、ねたみ、憎しみ、復讐心、疑惑、恐れなどと戦う最強の武器
島田一男氏

■20200115
何を売るかではなく、何を解決するか 
倉重英樹氏

■20200114
愚者は誰からも学ぼうとしない。
並の人は著名人、偉人や学問のある人、地位の高い人からしか学ぼうとしない。
しかし賢者は誰からでも学べる人なのだ。子供からでも。
中島孝志氏

■20200113
平等を求めるのはたいてい劣っている連中で、低いものほど平等を要求する。中くらいの連中はむしろ優越を感じて特権を要求する。しかし真に優れている人は平等も特権も要求しない。
アリストテレス

■20200112
誰もあなたを不幸にはできない。あなたを不幸にできるのはあなたしかいない。
中谷彰宏氏

■20200111
人が人生で引き起こすことは運と才能、努力の組み合わせで決まる。
成功、失敗、あるいは出会う事件やトラブルなども、この三つがすべて関係している。
中島孝志氏

■20200110
伝える人、タイミングによって情報の価値は変わってくる。
情報の価値というのは、情報自体にあるのではない。
それを受け止めた人間の行動がどのように変わるかによって
情報の価値は決まるのである。 
唐津 一氏

■20200109
人間は、物事の先行きを、今の延長上でしか考えられません。  
中谷彰宏氏


■20200108
筋を通すだけが最良の策ではない
童門冬二氏


■20200107
成功は待っていてもやってこない。
成功のほうであなたが手を伸ばすのを待っている!
チャンスがドアをノックした時、ドアを開けるのは自分自身である。
成功するか否かは、その人自身にかかっている。
ところがチャンスの問題だと思って、成功のほうからやってくるのを
じっと待っている人があまりにも多い。
島田一男氏

■20100106 
商売とは、売りながら調べ、調べながら売ることで初めて成功する仕事である。
唐津一氏


■20200104
ほとんどの人が目の前にある仕事をとれるか取れないかだけを考えている。目の前の仕事ほどとれない確率の高いものはない。
中谷彰宏

■20200103
お客様は商品を選ぶのではなく、商品を売りに来たセールスパーソンを選んでいる。 製品やサービスの差がなくなりつつある今だからこそ、顧客への誠意や熱意が差を生む。
池上 彰

■20200102
目指すのは100でなく、110。0.95は掛け算をしても絶対に1以上にならない。掛ければ掛けるほど、どんどん減ってすぐ半分になる。でも1.1は八回掛けたら二倍以上になる。
経沢 香保子氏

■20200101
「私たちは常に外部を見ていなければならない。 さもなければ自己満足に陥ってしまう。 自己満足は傲慢さにつながり、傲慢さが生まれれば失敗への悪循環に陥る。 だからこそ毎日気合を入れ続けなければならない。 私たちは成長こそ持続可能性の基本だと話している。 成長がなければ縮小してしまう。 ビジネスには現状維持なる言葉ない。 変わらないためには、変化し続ける事だけだ」 
ナーデリ

■20191231
進捗はジグザグで進むことを教えて、安心させよう
中谷彰宏

■20191230
「未熟なうちは成長する。 成熟すればあとは衰えるだけだ」
レイ・クロック

■20191229
私たちは簡単だからという理由で何かをやるのではない。困難だからこそやてみるのだ。 
ジョン・F・ケネディ


■20191227
夫婦、親子といった、もっとも身近な者同士のコミュニケーションは、
●油断がある
●感情がストレートに出る
●相手への期待が強い
などにより、しばしば問題が起こる。
夫婦、親子は同じ屋根の下にいるとはいえ、それぞれの相手がその一日、何があってどんな経験をしたか、知らないのだ。
同じ空間にいるだけで、情報交換し合わなければ、相手のことは何もわからない。
福田 健氏

■20191226
数字で説得したお客様は、また数字で離れていくこともある。 
長谷裕代氏

■20191225
カネ以外に何も生み出さないビジネスは貧しいビジネスだ
ヘンリー・フォード


■20191224
面白くないものを提案されても、面白いポイントを見つけて面白がれる。いかに面白がらせることができるかが大切。
中谷彰宏

■20191223
早いけども雑だというのもいけないし、ていねいだがおそいというのもいけない。
念入りに、しかも早くというのが、今日の名人芸なのである。
松下幸之助氏

■20191222
自分の商品のPRより、他社よりどれだけ優れているかをPRする。  
竹内謙礼氏

■20191221
ビジネスパーソンとして生き抜いていくなら、対立は最後の手段と考えましょう。
藤田 晋氏

■20191220
怖いのは失敗することではなく、小さな失敗経験がないままに大失敗をすることです。
小山 昇氏

■20191219
偉人は、小人物の扱い方によって、その偉大さを示す。
カーライル

■20191218
相手のいうことに異議をはさみたくなっても、我慢しなくてはいけない。
相手がいいたいことをまだ持っているかぎり、こちらが何をいってもむだだ。
大きな気持ちで辛抱強く、しかも、誠意を持って聞いてやる。
そして心おきなくしゃべらせてやるのだ。
デール・カーネギー

■20191216
ほめことばは、人間にふりそそぐ日光のようなものだ。
それなしには、花開くことも成長することもできない。
ジュス・レアー

■20191215
「仕事の結果」を変えたかったら、「仕事のやり方」を変えろ
ムン・ヒョンジン

■20191214
ときには答えが出てくるまで沈黙することもあります。 
そのときは、じっくりと待ちます。 
沈黙は相手が本当の自分を出そうとしている時間だからです。
松岡修造氏

■20191213
お客様は機能や使い方ではなく、「その商品を買ったら、自分の生活がどのように豊かになるのか」に興味があると思うのです。
ジャパネット高田 高田明氏

■20191212
言いたいことを10秒で伝えられる人もいれば、1分かかる人もいます。
途中で口を挟んだ時点で、口下手な人はそれ以上話せなくなります。
焦ってしまうからです。
本当だったら、いい情報をもらえたかもしれないのに口を挟んだばっかりに聞き逃してしまうことになります。
そうならないためにも、とにかく最後まで聞くことが大事です。
ちゃんとした情報が欲しいなら、最後まで待つ姿勢を崩さないようにしましょう
松岡修造氏

■20191211
「あなたが○○してくれたら」と、相手が先に態度を変えてくれたら、こちらも考える。
このように、まず相手に求める人が少なくない。 
これでは、一向に関係はよくならない。 
福田 健氏

■20191210
本気でやれば失敗を後悔しません。
ジャパネット高田 高田明氏

■20191209
「相手に嫌われたらどうしよう」「損したらどうしよう」という気持ちが真っ先に浮かんでくると思います。
それでも、正しい決断を下そうと思ったら、まずは「魂の決断」に従うべきです。
大久保秀夫氏

■20191208
常識とは他人がつくったもの
本田直之

■20191207
「自分のやり方」ではなく、「最高のやり方」を選べ   
竹内一正氏

■20191206
20代の若いとき、部長からこう言われました。 「長谷川君、財布をズボンの尻ポケットに入れるな! お金を尻に敷いたら、お金がかわいそうだろう。 
お金を粗末にしたら、お金に見放されるぞ」 
長谷川 和廣氏

■20191205
部下に対して深い愛情があるなら、お客さんに対して強い責任感があるならば、一番にならなきゃいけない。
一番になれば、そこからゆとりが生まれて、お客さんに対してより優しくなれる。
より新しい技術開発にチャレンジできる。
孫 正義氏

■20191204
人間はお金とプライドの奴隷である。 
江上 治氏

■20191203
お金でお客という「上から目線」が許される立場を買っている。  
榎本博明

■20191202
話は受け手が意味を決定する
福田 健氏

■20191201
リピートの理由の多くは、「スタッフの感じが良かったから」。
お客様は、スタッフの気持ちの良さ・仲の良さ・楽しそうに働いている姿にも、お金を払っているのです。
村尾隆介氏

■20191130
頭がよくなると大儲けができなくなる。
無能でもいいから""動く人""になりなさい
長谷川和廣氏

■20191129
今は、スポーツ用品店が、積極的に地域でランニングのイベントを企画したり、ウォーキングのクラスに行ったり・・・
その果てに、ようやくシューズが一足売れるという、そんな時代です。
村尾隆介氏

■20191126
結果を気にするのは、よく思われたい、悪く思われたくないとの自己中心的態度とつながっている。
福田 健氏

■20191125
『色々あるのが人生。「難」が無い人生は「無難な人生」、「難」が有る人生は「有難い人生」』

■20191124
ザ・リッツ・カールトンでは支払いを済ませると、その明細に、サービス料が13%という額で計上されています。
日本におけるホテルのサービスは通常10%です。 
ザ・リッツ・カールトンでは「この3%は社員教育に使わせて頂きます」とちゃんと明言しています。 
村尾 隆介氏


■20191123
結局のところ、人を信じる力が、クレーム対応には必要です。 その人の側に立って、「自分だったらどうしてもらうのが一番うれしいのか」を考えると、おのずと解決方法は見つかります。 
最初から用意された解決方法や、すべての人に共通の対応方法があるわけでもありません。 
三輪 康子氏

■20191122
仕事には知識も大事、才能も大事、しかし、もっと大事なことは、些細と思われること、平凡と思われることも、おろそかにしない心がけである。
松下幸之助氏

■20191121
「言い方」は「言い分」より交渉を支配する。  
竹内 一正氏

■20191120
僕は競争相手に勝とうとするのならば同じ土俵に上がっては駄目だと思っています。 自分だけのポジションを新しくつくること。 
そこを大きく伸ばしていくしかない。
柳井 正氏

■20191119
小欲を捨て、大欲を持つ。
小欲とは目先の評価ばかり気にする事。
大欲は自分の実力・努力以上の評価を期待している。
大欲とは目先は損してもいいという小欲を捨てることから始まる。
長期的大望である。
自分の将来あるべき姿が描けなくて何の成功があろうか。
市村洋文氏

■20191118
セールスならセールス、財務なら財務といった専門技術や管理能力を会社に売る。
それに見合った対価を給与とボーナスでいただく。
自分の能力が売れないときには、会社から淘汰されても仕方がないと覚悟を持っておくことです。
リストラというクビ切りは、‪一時‬的なブームではありません。
これはもうマネジメントの中にプログラミングされているのです。
中島孝志氏

■20191117
ソニーの盛田照夫は「タクシーに乗って、一言「ソニービル」というだけで運転手が連れて行ってくれるようなPRを考えろ」と目標を語った。 
そしてその実現方法は部下に任せたのである。  
竹内 一正氏


■20191116
言葉は聞く側の価値観というフィルターを通るので発言者の本当の気持ちや想いを反映していないことが多い。
出社したときの顔や電話での話しぶり、机に向かう態度などその人の真実は動きに表れる。
古波倉正嗣氏

■20191115
意識的に会話の中に数字を入れる。 
それだけで、真剣さと厳しさが身につく。 
長谷川 和廣氏

■20191114
人生は下りエスカレーターを逆走しているようなものだ。
山崎将志氏


■20191114
人生は下りエスカレーターを逆走しているようなものだ。
山崎将志氏

■20191113
モノが売れない理由の多くは、価格以前に、単に知られていないから。
知らないものは、買うことができません。
村尾隆介氏


■20191112
節約キャンペーンにしても、その成果は、週給のタイピストの首を切り、高給の役員が下手なタイプを打つだけで終わる。 
ドラッカー


■20191111
世の中すべてコネ   
岩松正記氏

    
■ 20191110
「全員がハッピーになれる仕組み」
内田雅章氏


■ 20191109
人が相手に真っ先に求めるのは自分の存在承認だ。
存在を受け止めてくれない相手とはコミュニケーションを拒否するのが人間だ。
存在をしっかり受け止めるとは、その人間のもつ深い感情をくみ取り、一人の独立した人格として存在を認め、それを相手にわかるように態度と言葉でつたえることである。
古波倉正嗣氏


■ 20191108
私は「失敗」と書いて「せいちょう」と読むことにしている。 
野村克也氏


■ 20191107
人に会わなきゃ商売にならない   
岩松正記氏


■ 20191106
自分から人との関係を切るな
内田雅章氏


■ 20191105
成功しない売り手は、自分の提案を我慢しきれないで、早い段階で話してしまいます。 
古淵元龍氏


■ 20191104
絶対にばれないという嘘というのはありません。 
丹羽宇一郎氏


■ 20191103
アウディの社長は、ボディもホイールもピカピカのアウディを街行く人に見てもらいたいのだ。 
ということは私の車はアウディという会社にとっての「広告宣伝物」である。結局のところ洗車サービスもWIN-WINなのだ。 
山崎将志氏


■ 20191102
提案書を作るのは簡単。
だけど提案書どおりにサービスを提供し続けられるか、変化するお客様のニーズに対応し続けられるか。
これが大切なんです。
佐藤宏明氏


■ 20191101
経営に携わっていない時点から経営者の意識を持って仕事をすること。
柳井 正氏


■ 20191031
最大の快楽とは、他人を楽しませることである。 ラ・ブリュイエール


■ 20191029
この「七」という数字は頭に叩き込んで欲しい。
ただ単純に「七割の確率か」という程度の理解じゃいかん。
絶対に組織を三割以上は痛めない。
三割以上やられそうだとなったら、迷わずスパンと尻尾を切る。
涙を飲んで、部下を見殺しにする。
たいていの人はこれができない。
孫 正義氏


■ 20191028
「七」という数字、これは私のオリジナルです。
とかげも身体の三割、尻尾までなら切ってもまた生えてくる。
でも半分まで切ったら、はらわたが出て死んでしまう。
リスクを取るのは三割までということです。
孫 正義氏


■ 20191027
熱意なき人は描ける餅の如し。
知識も才能も、熱意がなければ無に等しいのである。
松下幸之助氏


■ 20191026
エリートは自分以外の人のために働く。 
丹羽宇一郎氏


■ 20191024
人は信用されたら動く 
丹羽宇一郎氏


■ 20191023
他社の成功例は、自社での再現性が低い   
岩松正記氏


■ 20191022
私の仕事は、顧客の売上を伸ばすことで、顧客の利益を奪うことではない。
レイ・A・ロック(マクドナルド創業者)


■ 20191021
他人の脳で考えてみろ。  
西多 昌規氏


■ 20191020
MBAは資格です。他人よりは少しは早く経営者の入り口に立てるかもしれない。 しかし、MBAを持っているからといって、その人が経営のプロであるとは限らない。むしろそうでない場合の方が圧倒的に多い。 
MBAを持っていると自慢する人に限りませんが、頭のいい人って、自分の考えがすべてと思いがちです。なかなか他人の意見を受け入れようとしない。 
けれども実際に仕事をするには他人の意見に対する理解力が必要なんです。 
自分の視線だけで世の中を眺めるのでなく、上の人の視線になって想像する場面もあれば、下の人の視線で考えることもある。寛容性や他人への共感がないとビジネスの現場では回っていきません。 
いろいろな人に会って、いろいろな現象を分析する能力がなければ経営はできない。
柳井 正氏


■ 20191019
強みの上に築け  
ドラッカー


■ 20191018
リーダーの職務とは「壊す・創る・守る」ことである。 
野村克也氏


■ 20191016
メガネ屋さんはメガネを売っているのではありません。 
視力を売っているのです。 
和田裕美氏 


■ 20191011
自社のサービスに喜んでくれる全ての人がお客様であって、お金を払う人だけがお客様ではない。 
折原 浩 氏


■ 20191010
問題にぶつかったときは、尊敬する人やお手本となる人を連想し、その人ならこうするだろうという客観的な判断をしてみる。 
自分の主観で考えていると、つい自分を追いこんでしまったり、気合や根性に頼ったり、直感に任せたり、あるいは逃げ出したくなったりする。 
お手本となる第三者の目を通して考えると、主観に溺れることなく物事を客観的に判断できるようになります。
‪一時的な気分や感情に流されることなく、自分のやるべきことが見えてくるのです。  ‬
本田直之氏


■ 20191009
サラリーマン社会は人事考課の基準が減点主義です。
会社全体の事業方針、上司の指揮命令に従って業務を遂行しながら、その中で成果をあげることで評価される社会です。
上司にいわれてもいない発想を持ったり、儲かりそうな事業を考えること自体が、失敗すればマイナス評価になりますから、自分で創造性を持たないほうが無難です。
ですから、そのような新しいことを考え出して取り組もうという発想に、自分で無意識にブレーキをかけているわけです。
金森 重樹氏


■ 20191008
世の中を見ても、ヒットしている商品が必ずしもいい商品だとは言いきれません。また「これはいい!」というものが、必ずヒットするともかぎりません。
「大切なのは販売の仕方です」 
美月あきこ氏


■ 20191007
つまり、お客様が「あそこは高いけれど、いいよ」と思ってくださるようにするのです。
林田正光氏


■ 20191006
うまくいっている人、チャンスをつかんでいる人の特徴は、行動が速く、インプットもアウトプットも大きいことです。 
勝間 和代


■ 20191005
三歩先を読み、二歩先を語り、一歩先を照らす。 
藤沢武夫氏


■ 20191004
会社のオーナーは一人の後継者をつくるだけではいけない。 社内に経営者のチームを育てなければならない。 組織や仕組みで会社が成長を続けていけるようにする。 一人の優秀な経営者を待ち望むよりも組織自体を確実にする方が正しいように思います。
柳井 正氏


■ 20191003
「頑張れば報われる」と考えている人は、意外と少なくありません。頑張って勉強し、テストで高得点を取れれば認められるという学歴社会のルールは、ビジネスでは通用しません。与えられた課題(仕事)に取り組んで成果を出すのは当たり前。大量の仕事を効率的にさばきつつ、クリエーティブな仕事をしてこそ、優秀なビジネスパーソン。そんな人になるためにも、「自分の創造性がフルに発揮できているか、妨げているものは何か」を改めて考えましょう。 
藤田 晋氏


■ 20191001
わかるといのは身に沁みることです。
自分で体験して、これが原理原則なんだなと実感しない限り、その後の行動指針にはなりません。
僕は「知った」のではなく「わかって」よかったと思ってます。
柳井 正氏


■ 20190930
比べられているのは、決して価格だけではない。  
村尾 隆介氏


■20190929
努力したからといって、すぐに結果は出ません。必ず結果は出るのですが、決して正比例ではないのです。
努力しても努力しても結果が出ない時期があります。
努力が結果になるには、ある分岐点を越える必要があるのです。
西村貴好氏


■20190928
心配の種から何の芽が出るというのか
島田一男氏


■ 20190927
そもそも考えるという行為は物事を複雑化させるためにあるのではありません。
物事を単純化していくため、われわれは考えるのです。 
本田直之氏


■ 20190926
まず相手にギブしろ。笑わせろ、楽しませろ、喜ばせろ
久保ひろし


■ 20190925
頼られる人になれないのならせめて頼まれる人になりなさい
長谷川和廣氏


■ 20190924
意識を外向き、上向き、前向きに変えよ
古森重隆氏


■ 20190923
私は、魅力というものは「心くばり」という土台の上に「専門性」がのって成り立っているものだと思います。
土台の部分と専門の部分の両方が必要です。 
どちらか一方が欠けていては魅力的な人間とは言えません。 
林田正光氏


■ 20190922
本当に賢い人は、転ばないようになるために転ぶ
島田一男氏


■ 20190921
調子の悪い時こそ、テンションを上げよう。 
中谷彰宏氏


■ 20190920
難しいのは、発想力だけがあってもダメだとうこと。お金を引っ張ってきたり、人を動かしたりする゛腕力゛も必要となります。 
藤田晋氏


■ 20190919
実際、考えてみてください。
あなたが頭の中に持っている情報のうち、大抵の情報は、今やインターネットを検索すれば出てくるものばかりです。
そんなものを出し渋っても仕方ありませんし、いつかは相手も知ることになるでしょう。
だとすれば、最初から情報を相手にどんどん出していって、自分に足りない部分を協力してもらって一緒に業務を展開していったほうが何倍もおもしろいでしょう。
金森 重樹氏


■ 20190918
やることを効率化するのではなく、「やること自体」を減らせ
勝間 和代


■ 20190917
想像力がこの世からなくならないかぎり、ディズニーランドは完成することは絶対にない。
ウォルト・ディズニー


■ 20190916
世の中に自分のことを知ってもらうには、売り込みではなく、情報やノウハウを提供することが大事なのです。
本田直之氏


■ 20190915
若い時において大事なのは、自分の好きな仕事を探すことではない。
大事なのは、自分に与えられた仕事を好きになる努力である。
この点を勘違いしてはいけない。
上甲晃氏


■ 20190914
人の脳を借りるのがうまい人が成功しているケースがとても多いのです。
西村貴好氏


■ 20190913
一流の知性と言えるかどうかは、二つの相反する考え方を同時に受け入れながら、それぞれの機能を発揮させる能力があるかどうかで
判断される。
F・スコット・フィッシュジェラルド


■ 20190912
サラリーマンにおいては、借金の目的が、収益の獲得を目的としない消費活動なので、借り入れを起こしてまで消費を続けるというのはおすすめできませんが、事業者になってまでサラリーマンの金銭感覚を引きずっていてはうまくいきません。 
金森 重樹氏


■ 20190911
情報が増えれば増えるほど決断する能力のある人が求められる。 コンピューターでも決められない事を人間が決めていかなければいけない。 データ通り判断していればいいだけなら人間はいらない。
中谷彰宏

■ 20190910
競争の時代における本当の差別化は、妥協のない絶対の追求によってしか生まれません。 
鈴木敏文氏

■ 20190909
「分かってやる」のではない。「やれば分かる」
上甲晃氏


■ 20190908
言われたことを全部こなせば、それは学校の正解です。
言われたことだけをやっていては、社会における正解にはなりません。
プラス・アルファが必要です。
中谷彰宏氏


■ 20190907
あなたが諦めても、相手は諦めません。
相手にとって一番苦しいのは、あなたが諦めないことです。
中谷彰宏氏


■ 20190906
「夢」より「グチ」が商売につながる  
くらた まなぶ氏


■ 20190905
結果のでない努力は努力ではない  
王貞治氏


■ 20190904
スランプの時に一番信頼できるのは、長くつき合っている人です。
スランプは、長くつき合っている人との絆を深めるチャンスなのに、絆を切るきっかけにしている人が大勢います。
中谷彰宏氏


■ 20190903
「行為」は否定しても「人格」は否定するな。
島田一男氏


■ 20190902
百年に一回の危機だとするなら百年に一回という貴重な〝生まれ変わりのチャンス″を手にしたのだ。
上甲 晃氏


■ 20190901
学生時代の勉強の一番の目的は「勉強の仕方を学ぶこと」にある。 社会人になったとたん勉強をしなくなる人がいるが、学んだ「勉強の仕方」を利用して、社会人はもっともっと勉強しないともったいない。
三木谷浩史


■ 20190831
いざ行動をしようという直前になって「失敗したらどうしよう」とか、「この地位を捨てることになったらどうしよう」などと考える人は、最期に後悔することになります。
だから勇気を持って、まずは行動してみてください。
大久保秀夫氏


■ 20190830
「叱る」ことの要諦は、叱られる側が「なぜ、叱られているのか」を理解する事である。 だから「叱る」ことと、「怒る」ことは違う。   
「叱る」というのは相手を反省させて、失敗を成功の種にするための指導なのである。
上之郷利昭氏


■ 20190829
死にそうな顔は、いい結果を生まないのです。
どんなに一生懸命やっているつもりでも、悲壮感あふれる顔は、復活のためにはマイナスにしかならないのです。
中谷彰宏氏


■20190828
まず、前提として、謝るうえで、客観的にホテル側に落ち度があったかは関係ありません。クレームをつける人にしてみれば一番の気持ちは「謝って欲しい」なのです。 
三輪 康子氏


■20190827
成功しなくても、能力がなくても、弱くても、幸せに生きている人がたくさんる。 それに気づいたとき、自分には、ただ感謝が足りなかっただけなんだ。 
心屋 仁之助氏


■ 20190826
死にそうな顔は、いい結果を生まないのです。
どんなに一生懸命やっているつもりでも、悲壮感あふれる顔は、復活のためにはマイナスにしかならないのです。
中谷彰宏氏


■ 20190823
交渉をマネジメトするというのは、自分のシナリオ通りに相手を動かすということではなく、自分が目指す理想の合意案に向けて交渉の諸要素を管理するということなのである。
田村次朗氏


■ 20190822
あんたがあんたを応援しなかったら誰が応援するねん
久保ひろし


■ 20190821
調子のいい時と調子の悪い時は、グラフに書くと上がったり下がったりの形になります。
これを上下に見ないで、左右に置きかえて見ます。
こうすると、右へ行っているか左へ行っているかだけになります。
目指している方向、目標には、ちゃんと向かっているのです。
中谷彰宏氏


■ 20190820
雑に急いでやって失敗するよりも、ていねいにやりすぎて失敗することが多いのです。
中谷彰宏氏


■ 20190819
チェンジ(CHANGE)の「G」は、「C」と小さな「T」でできています。チェンジという言葉には、小さな「T」(トラブル=TROUBLE)が隠れているのです。 新しいやり方を始めると、小さなトラブル(T)が出てきます、でも、それを解消すれば、「G」(チェンジ)は「C」(チャンス=CHANCE)になります、ということなのです。
西村貴好氏


■ 20190816
「会話とは、『話し合い』ではなく、『聞き合い』であるべきだ」  
浜田広氏


■ 20190815
自分で仕事をつくっていける能力を磨くには、自分の労働に値段をつけてそれを売ってみるという経験が大事だと思います。
本田直之氏


■ 20190814
君がイヤなことを思うなら、少しだけイヤな業のエネルギーが心に刻まれ、そのぶんイヤな君に変化する。 君が優しいことを思うなら、少しだけポジティブな業のエネルギーが心に刻まれ、そのぶん温かい君に変化する。 こうして人間は、心で思ったとおりのものへと少しずつ変化してゆく。 すべては心が思うことから生まれ、すべては心が思うことによって創られる。 
小池龍之介「ブッダの言葉」より


■ 20190813
考えて行動するのではなく、考えるために行動する。
三木谷浩史


■ 20190809
現代は表現の時代です。
自分の考えを相手に伝える。相手の考えをきちんと理解する。
こういうインタラクティブなコミュニケーションがないとものごとが成立できない時代です。
中島孝志氏


■ 20190808
床屋に自分の宣伝をさせる。
私がよく協力者になってもらうのは床屋だ。彼らはよくおしゃべりをする。 
ジョー・ジラート


■ 20190807
現場を見ていますと、電話の使い方が下手な人が本当に多いことに気づきます。
あぁ、またお客様を減らした。
あぁ、いまの対応じゃ絶対に来ないよ
この一本の電話に全員の生活がかかっていることを本当に自覚してるのかなぁ
月草志郎氏


■ 20190806
人は自分の意見にこだわってしがみつき、意見を引っ込めるのが苦手だけれど、君は自分の意見をスルっと手放し、軽やかに思考を切り替えられるように、いつも練習しておくこと。  
小池龍之介氏「ブッダの言葉」より


■ 20190805
商品はすぐに廃れる。仕組み、システムで儲かるように工夫せよ。 
月草志郎氏


■ 20190804
我々は本当に選択肢が多い。選択肢が多すぎると選べなくなる。
山崎将志氏


■ 20190803
パーク24の創業者の西川清さんは、もともと民家や事務所などの前に車をとめさせないように駐車禁止の看板をセールスしていた人ですが、「これだけ違法駐車が多ければ、それだけ駐車場の需要はあるはずだ」と閃いて、一転、「駐車させないビジネス」から「駐車させるビジネス」へと転換した。
中島孝志氏


■ 20190802
仕事というのは食わず嫌いのようなところがあって、どんなものでもやってみればおもしろいんです。
おもしろく感じられないのは、本人が悪いんです。
中島孝志


■ 20190801
営業マンは「お客様の声」を「小さなこと」と捉えてしまうかもしれません。
でもお客様にとっては、「大きなこと」なのです。
相澤賢二氏


■ 20190731
「うまくいくやり方」はない、「うまくいったやり方」だけある。 
山崎将志氏


■ 20190730
選んで買ってるようで、実は選ばれた商品を買っている。 
山崎将志氏


■ 20190729
百貨店のなかの店舗ですので、お客様が私どもの店に来店される前から、他の店舗で何を見ているかを観察しています。すると、たとえば「このお客様はこういうスーツを探しているな」というのが、店にこられる前にわかりますね。  
真木 聖氏


■ 20190728
私は、どの客も自分の生涯年金のようなものになるかも知れないと思って接している。
そのためには、彼らに満足してもらわないといけないし、信じてもらわなければいけない。
ジョー・ジラート


■ 20190727
大企業病の典型的な症状は、会議が多くなることです。
会議をやっていると、仕事をしているような錯覚におちってしまう。
会議をかけもちしたり、何時間も会議をしたりするとものすごく仕事をしたような達成感すら感じてしまう。
市村洋文氏


■ 20190726
失敗したってことはチャレンジしたからだろ。
チャレンジしなきゃ失敗なんてしないもの。
世の中、成功したい人間ばかりだけど、本当は失敗できる人間だって少ないと思うな。
ほとんどの人は成功はもちろん、失敗だってできちゃいない。
中島孝志氏


■ 20190725
大人の試験とは問題解決能力です。
仕事であれば、売上をたくさんあげたり、難しい仕事をさせたり、
新技術、新商品を開発することがそれです。
高いハードルを越えること。
これは試験で高得点をとることとなんらかわりはありません。
人間は一生、問題を解きながら生きていくのです。
そして、解けた人間から成功していくのです。
中島孝志氏


■ 20190724
仕事ができない部下に悩むリーダーは多い。
よく「やる気がないからだ」と言う人がいるが問題は「やる気」ではない。
人が出来ない理由はたった二つしかない。
一つ目は「やり方がわからない」
二つ目は「やり方はわかっているが継続できない」
石田淳氏


■ 20190723
私は客に喜んでもらうのが好きだ。
それが私の喜びでもあるのだ。
ジョー・ジラート


■ 20190722
大企業病にかかると、仕事をしている「フリ」、仕事をしている「ツモリ」、仕事をしている「マネ」で一日をやりすごしてしまう。
組織が大きくなればなるほど、自分一人くらい神輿にぶら下がっても大丈夫だと思う人がたくださん出てくるのです。
市村洋文氏


■ 201907019
ノンカスタマーの数は顧客よりも多い。
今日市場シェアが30%を超えるものはまれである。
逆にいえば、ノンカスタマーが70%を超えないものはまれである。
ところがそのノンカスタマーについての情報を持つ者が同じくまれである。
ノンカスタマーについての情報どころか、ノンカスタマーの存在さえ知らない。
自分たちにとってのノンカスタマーがなぜノンカスタマーのままでいるのかを知る者はさらに少ない。
しかるに変化はノンカスタマーから起こる。
ドラッカー


■ 20190718
ビジネスの基本は人と同じことができること、その上で人と違うことができることである。 
山崎将志氏


■ 20190717
交渉というと、相手からできるだけ多くの妥協を勝ち取ることだと錯覚しやすいが、そうではないのだ。
「これだけは絶対に譲れない」という線をきっちり守る。
あとはくれてやれ、ということなのである。
中島孝志氏


■ 20190716
セールスマンに対する世の中の評判は決して高くない。
気をつけないと金を巻き上げられるぞ、と皆口々に教えあっている。
誰もがもっと安い値段や卸値で買えるところを知っている。・・・
買いたいものを正当な値段では手に入れることができないと誰もが思い込んでいる。だから怖いのだ。
しかし、そう感じながらも彼らは店に現れる。
不信感と恐怖で一杯になり、セールスマンに何かされようものなら、自分の身を守るためにどんな言葉や手段も選ばない覚悟だ。
ジョー・ジラート


■ 20190712
我々の仕事(セールス)は、恐れを信頼に変え、ノーをイエスに変えることだ。
ジョー・ジラート


■ 20190711
日本人は相手に対して同じレベルで付き合うことがとても下手な民族だ。
常に相手を見下ろすか、逆に劣等感を持って見上げるかのどちらかである。
同じレベルで話したり、つきあうことが非常に下手なのではないか。
ヘンリー・キッシンジャー


■ 20190710
自分はこれまでのやり方を変えず、部下にだけ変わることを求める。
上司はこういった姿勢を改めなければならない。これがコミュニケーションの第一歩だ。
古波倉正嗣氏


■ 20190709
セールスマンがすべきことは、客の考えを購入を決定できるところまでもっていくことだ。
ジョー・ジラート


■20190708
「要望」通りではなく「最適」を提案する。 
真木聖氏


■ 20190707
基本的なこととして、成果すなわち仕事からのアウトプウトを中心に考えなければならない。
技能や知識など仕事へのインプットからスタートしてはならない。
それらは道具にすぎない。
いかなる道具を、いつ何のために使うかはアウトプットによって規定される。
作業の組み立て、管理手段の設計、道具の仕様など必要な作業を決めるのは成果である。
ドラッカー


■ 20190705
クビになるたびに、明日はどうしようという強い不安に襲われる。
しかし自分の固定概念をほぐし、自分自身を乗り越えるために、今まで考えもしなかったことを実行するよう仕向けてくれたのはクビにしてくれた人々だ。
そして彼らは私に好結果をもたらしてくれた。
レイモン・サヴィニャック


■ 20190704
いくら自分でショッピングカートを押すセフルサービスの店で何でも買い揃えられても、人は、親身なサービスを望んでいるという事だ。 自分のことを気にかけているように振舞う人間から買う方がいいと思っているのだ。 欲しいものが入荷したら連絡をくれる人、誕生日や趣味を覚えてくれる人、自分だけに宛てて手紙を送ってくれる人から買いたいのだ。 
ジョー・ジラート


■20190703
報告に当たっては「結論から出しなさい」と言われる。
確かにその通りなのだが、重要なのは「考え方」や「前提条件」である。
山崎将志


■20190702
組織の目的は、凡人をして非凡なことを行わせることにある。
天才に頼ることはできない。
天才はまれである。
あてにできない。
凡人から強みを引き出し、他の者の助けとすることができるか否かが組織の良否を決定する。
同時に、組織の役目は人の弱みを無意味にすることである。
要するに、組織の良否は、そこに成果中心の精神があるか否かによって決まる。
ドラッカー


■ 20190702
組織の目的は、凡人をして非凡なことを行わせることにある。
天才に頼ることはできない。
天才はまれである。
あてにできない。
凡人から強みを引き出し、他の者の助けとすることができるか否かが組織の良否を決定する。
同時に、組織の役目は人の弱みを無意味にすることである。
要するに、組織の良否は、そこに成果中心の精神があるか否かによって決まる。
ドラッカー


■ 20190701
努力が運の正体
市村洋文氏


■ 20190628
一番好評なのは理論でなく実例。 結局、みんな他人がどうしているか知りたい。    
岩松正記氏


■ 20190627
「そんなくだらないことだったら10分だな。10分だけ考えて、悩もう」
僕はいつも嫌なことを思い出した時には、時間を決めて悩むようにしています。
ただし、考えなくてはいけないことはじっくり考えます。
悩んで結果が変わるかどうかを考えて、結果が好転しないようなら
スパッと切る。それで終わりです。 
内田雅章氏


■ 20190626
質問とは言い方を変えれば「人に話してもらう」という行為である。どういう聞き方が相手にとって「話しやすい」のかを知ることはとても重要である。話しやすい空気を作ることが、本質に近づくことにもなるのだ。  
野口吉昭氏


■ 20190625
上司は人間として上なのではなく、「役割」として上なだけである。
だから、上司はその役割をまっとうしなければならない。
ロールプレイ、言ってみれば俳優である。
いい俳優はまず、監督の求める役を演じる。
監督が見ているのは、観客である。だから観客の声の代弁が、監督の言葉だ。
まず役を演じる。「自分らしさ」を付け加えるのはその次である。
山崎将志氏


■ 20190624
努力に即効性なし
野村克也氏


■ 20190622
一生懸命働く後ろ姿が人を教育する 
上之郷利昭氏


■ 20190621
「時間を節約するためにお金をかける」vs「お金を節約するために時間をかける」 
本田直之氏


■ 20190620
やりたい事が挙げられない時、やりたくないネガティブリストを作る。 
折原 浩氏


■ 20190619
教養というのは相手の立場に立って物事を考える力があること。
丹羽宇一郎氏


■ 20190617
名刺一枚でわかることは計り知れません。
その人の名前を見るだけで、両親がどんな思いでつけたのかわかります。
市村洋文氏


■ 20190615
成功は「運」のおかげ、失敗は自分のせい   
岩松正記氏


■ 20190613
賢者は聞き、愚者は語る 
ソロモン


■ 20190611
どんな分野でも質は量から生まれる。 
中島孝志氏


■ 20190610
沈黙は誰もが嫌う。すぐに抜け出したいと思う。それを客にやらせる。沈黙に耐えられなくなって話し出せばいいのだ。 何を迷ったりためらったりしているのか、そのヒントをくれればいいのだ。 セールスマンは、自分が話すよりも、見たり聞いたりする方がずっと多くのことに気ずくはずだ。
ジョー・ジラート


■ 20190609
「働く」とは「見返りを求めない愛」である 
丹羽宇一郎氏


■ 20190607
知名度の無い会社の場合は、商品を売る前に会社を売る、その場合も大きさよりも、考え方や姿勢を売る 
石原明氏


■ 20190606
人間は自意識過剰の中で生きています。 自分の事しか興味がなく、しかも自分が不幸だと思っている。 
坂口孝則氏


■ 20190605
私は、ほとんど本を読まない。
その代わり人に聞く。
私にとって、他人は全部、教師であり教科書なのである。
本田宗一郎氏


■ 20190604
私は教育の中で「教」の部分は良く出来ているけれども「育」の部分ができていないように思う。「育む」には愛情、ハートがなければダメで、愛情というのは、同じファミリー、仲間になったんだという気持ちから出てくるものだと思うんです。
金 記正氏


■ 20190602
トップ層の方々の多くは人格者です。 人間力を兼ね備えた、とても魅力ある方々が多いのです。  森功有氏


■ 20190601
監督は「気づかせ屋」でなくてはならない。 
野村克也氏


■ 20190531
「商売は笑売や」 
林正之助氏


■ 20190527
無料だからこそ「これが無料なのか」とお客様を驚かせるクオリティが必要。
坂口孝則氏


■ 20190526
会社員に「意にそわない人事」はつきものです。
「理不尽だ」と憤る気持ちもわかります。
でも「左遷」を「左遷」と嘆かずに、前向きに捉える事が必要です。
よくいわれることですが、そこで頑張っていれば必ずみている人が手をさしのべてくれます。
佐々木常夫氏


■ 20190524
正解は刻々と変わる 
デヴィッド・ルイス氏


■ 20190523
セールスマンが陥りやすい愚かな勘違いの一つに、客と競うということがある。
客が子供の写真を取り出だして見せると、自分も取り出すセールスマンが多いのだ。
ジョー・ジラート


■ 20190521
「三つのS」=「専門性」「信憑性」「誠意」  
太田彩子氏


■ 20190519
論理的な話より共感する話に人は動く。 
山崎将志氏


■ 20190518
自分にだけ聞こえる声で話されると、聞きたくなる
中谷彰宏氏


■ 20190517
ライバルは競合他社ではなく、刻々と変わる顧客のニーズ
鈴木敏文氏


■ 20190516
すべての商品は問題解決のために生まれた。 
和田裕美氏


■ 20190515
早く失敗して、早く考えて、早く修正しろ 
柳井正氏